フィギュアスケーターの浅田真央が大好きです。フィギュアスケートの試合結果やアイスショーの感想などを主に書いています。

# BONのフィギュアスケート観戦記

# 懲りない民族


■韓国サポーターまた挑発横断幕!東アジア杯・男子日韓戦で
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130728-OHT1T00239.htm


 ソウルで28日に行われたサッカー東アジア杯の男子日韓戦で、韓国の応援団が日本の応援席に向け「歴史を忘却した民族に未来はない」と書かれた巨大な横断幕を掲げた。試合会場での政治的な主張を禁じた国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。試合は日本が2―1で韓国に勝ち、初優勝した。
 ソウルで行われた日韓戦。試合開始と同時に、「歴史を忘却した民族に未来はない」とハングルで書かれた横断幕が、韓国応援団の集まった2階につるされた。大きさは横幅30~40メートル、縦数メートルの巨大サイズ。日本側の応援席に向けて掲げられた。
 歴史問題などをめぐって日韓関係は冷え込んでいる。この問題がサッカースタジアムに持ち込まれた形だが、試合会場で政治的主張を禁じたFIFAの規定に違反する疑いがある。問題の巨大横断幕は約1時間たった前半終了後に撤去された。
 また、韓国メディアによると、27日の女子日韓戦の際には、韓国応援団が東京国立博物館が所蔵する朝鮮王朝の文化財の返還を求める内容の横断幕を掲げることを計画。文化財が植民地時代に略奪されたとの主張を基に返還を求める内容だった。韓国サッカー協会が応援時の政治的な主張を禁じたFIFAの規定に従い、競技場への持ち込みを禁止したため、こちらは未遂に終わった。
 一方、日本の複数のサポーターや聯合ニュースによると、韓国で「侵略の象徴」と非難の的になっている旭日旗が日本側応援席の一角で一時振られ、主催者側の求めで撤去された。
 昨年のロンドン五輪のサッカー男子日韓戦では、試合終了直後に朴鐘佑が、サポーターから渡された竹島(韓国名・独島)の領有権を主張する「独島は我々の領土」と書かれたボードを掲げ問題になった。FIFAは朴に対し、2試合の代表出場停止と3500スイスフラン(当時のレートで31万円)の罰金を科した。また韓国サッカー協会にも警告処分を下している。

(2013年7月29日06時05分 スポーツ報知)


またスポーツに政治問題を持ち込んだのですか・・・。
「歴史を忘れた民族に未来は無い」・・・ってそれ、自分達の事では。
遺恨試合となった先日のイラン戦の時も、自ら喧嘩を振っかけておいて、
「イランはスポーツマンシップが無い」とか「W杯に出る資格は無い!」などと散々相手国を罵り、 挙句の果てには「マナーを学べ!」とか言ってましたよね。
朝鮮人がマナーを語るだなんて、世界中が抱腹絶倒しますよ。

しかしまぁ、懲りもせずに何度も同じ悪行を繰り返すとは、本当に学習能力のない残念な民族です。
朝鮮人にマナーを教えることは、サルを調教するよりも困難なのかもしれません。

対戦する度相手に遺恨を残す韓国なぞ、スポーツの国際大会を開く資格も無ければ出る資格もありません。
ましてやこの国がオリンピックのホストを務めるなど言語道断です。
不正・買収・八百長が横行するスポーツなど見たくありません。

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# 見えない力が作用??

■柔道66キロ準々決勝で疑惑判定「柔道宗主国の見えない力」=韓国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0730&f=national_0730_027.shtml



  ロンドン五輪は29日、エクセルで柔道男子66キロ級の準々決勝を行い、日本の海老沼匡(まさし)(パーク24)が延長戦の末、韓国のチョ・ジュンホを判定で下し、準決勝に進出した。しかし、その判定を巡って波紋が広がっている。韓国の複数のメディアが報じた。
  韓国メディアは、「チョ・ジュンホ、釈然としない判定に泣く」「柔道宗主国日本の見えざる力、健在」「覆った判定を超えて、韓国柔道初のメダル」と題し、チョ・ジュンホは釈然としない審判判定の犠牲になったが、結局は韓国柔道初のメダルを掴み、名誉の回復に成功したと伝えた。
  29日の準々決勝は延長戦でも決着がつかず、旗判定となった。最初は3審判全員が青旗を上げてチョ・ジュンホの勝ちとしたが、日本のコーチ陣からクレームが上がり、また場内からはブーイングが起こった。その後、審判委員席から異議が出て再判定となり、最終的に白旗3本で海老沼選手の優勢勝ちが決まった。
  韓国メディアは、審判の判定が覆されるのは空前絶後であり、柔道宗主国である日本の目に見えない力が作用した釈然としない判定だったと批判した。韓国のネット上では、誤審ではないかと激高する反応が見られたという。また、日本でも3人の審判が判定を覆したことに、疑問を呈するメディアもあると相次いで報じられている。
  一方、チョ・ジュンホは敗者復活戦でスペインのスゴイ・ウリアルテを延長の末、判定で下し銅メダルを獲得。8強戦では釈然としない判定で海老沼選手に勝利を奪われたが、その「判定論争」を超えて有終の美をおさめ、これまで以上に尊い銅メダルだったと評した。(編集担当:李信恵・山口幸治)

[ サーチナ 2012/07/30(月) 10:03 ]



どういう言いがかりをつけてくるかある意味楽しみでしたが、「見えない力が作用」と来ましたか(笑)
朝鮮人以外の大多数が"見えない力"を感じたのは、最初に青旗が3本が上がった瞬間だと思いますが…?
判定が覆って怒る気持ちも分からなくはないけど、試合内容を見ればどちらが勝者なのか明らかです。
どうして会場中から大ブーイングが起こったのか理解できないのでしょうか。
まぁ、何事も自分達の都合のいいように解釈するような民族にはムリでしょうかね。
お隣では「日本に審判が買収された」とか「五輪の精神を踏みにじられた」とか言ってるようだけど、 自分らのことを差し置いてよくもそういうことが言えるもんだと呆れ返ります。

また、「日本でも疑問を呈するメディアが・・・」などと言っていますが、 判定のやり直しを指示せざるを得ない異常な判定が行なわれたことに疑問を呈しているのであって、 海老沼選手の勝利を疑問としているわけではありません。
もし海老沼選手の勝利に疑問を呈しているメディアがあるとすれば、それはお宅らの買収済みメディアでしょう。

別の記事では、判定が覆ると場内からブーイングが…と書かれていましたが、 判定が覆って聴こえたのは確かに喝采だったと思いますが…。覆った判定にブーイングをしていたのは朝鮮の応援団だけでは…?
あの喝采がブーイングに聞こえるとは、これまた随分と都合の良い耳をしてらっしゃるんですね。

いやー、今日の柔道は韓国と係わる試合が無くて何よりでした。
松本選手、金メダル第1号おめでとう~!中矢選手も銀メダル、お疲れ様!

今体操団体やってるのね…早朝はバレーもあるけど明日フツーに仕事だし…どうしろと。。。


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# 柔道の判定

柔道の男子66kg級準々決勝のこと。。。 海老沼選手と韓国のチョ・ジュンホの試合、旗判定に縺れ込みながらも海老沼選手が優勢なのは誰が見ても明らか。しかし、韓国選手の優勢を支持する青旗3本が上がった瞬間はもうね。。。韓国お得意のアレとしか思えん…。それ以外に満場一致で青旗が上がる理由があるのでしょうか… ┐(´д`)┌ヤレヤレ

このクソ判定に本部席のジュリーが意義を申し立て、異例の旗判定やり直し。
その結果、今度は海老沼選手を支持する白旗3本が上がって判定が覆るという…。

今回はジュリーがいろいろ口出ししすぎな感があるけど、この瞬間だけはまともな判定に導いてくれて良かったです。つーか、あんなレベルの審判なんている意味ないじゃないですか。もうジュリーが全て裁けば?

まぁ、お隣がまたゴチャゴチャ言い出すのは確実ですが、青旗3本が上がった瞬間の大ブーイング、これが全てでしょ。
ほんと、韓国が絡むとロクなことがないね。スポーツマンシップの無い国なんぞ今すぐご退場願いたい。

海老沼選手は反則級の技掛けられて腕痛めてそうだけど、準決以降頑張ってほしいですね

#追記 準決は負けて残念でしたが、最後は勝って銅メダル獲得、お疲れさま!!

# バンクーバー五輪 スピードスケート男子500m

 モ・テボン(KOR) 69.82 (34.923/34.906)
 長島 圭一郎(JPN) 69.98 (35.108/34.876)
 加藤 条治(JPN) 70.01(34.937/35.076)

日本勢待望のメダル1号&2号!! 日本のお家芸復活!!

銀メダルを獲得した長島選手ですが、個人的にもめっちゃ期待していただけに、 1本目の6位という結果を知ったとき、正直「んー…」と思ってしまったのですが、さすがやってくれますねー! 1本目にも34秒台が出てたらホントに「金」さえ狙えましたよね。
加藤選手はトリノの雪辱を晴らし、見事銅メダルを獲得!
まぁどちらの選手もトップを狙っていたでしょうから多少なりとも悔しさはあると思いますが、本当によくやってくれたと思います。

もうオリンピックの競技中は全然仕事に集中できませんねぇ(笑)
今日は製氷車のトラブルで競技が遅れてしまい、選手の皆さんには災難だったと思いますが、 見るほうとしては、そのお陰でメダルの瞬間がちょうど昼休みにかかってくれたのはラッキーでした。

明日はいよいよフィギュアスケート男子のSPが行われます。
日本のエースとして高橋大輔に大きな注目が行っていますが、今シーズンの安定感からすると、私は織田信成のほうがやるんじゃないかな~って思っていますがどうでしょうか。
まぁ、それぞれが今まで練習してきたことをしっかりと出し切って、それがいい結果に結びつくといいですよね。
まーたプルシェンコが世界最高得点とか出しそうな気もするんだけど…(怖)
それ以外にも4回転アーティストのジュベールだとか、ライサチェックもいるしねぇ。
ジョニー・ウィアーもなんか4回転飛んでるらしいし。地元のパトリック・チャンも注目です。
あと、現役復帰したランビエールもいるんだよなぁ。もの凄い大混戦になりそう。
こんだけ有力な選手が揃っていると、一つのミスが命取りになってきそうだなー。

明日は仕事がお休みなので、またテレビの前で祈ることにします!

# バンクーバー五輪 フリースタイル女子モーグル決勝

 ハンナ・カーニー(USA) 26.63
 ジェニファー・ハイル(CAN) 25.69
 シャノン・バーキー(USA) 25.43
───────────────────────────
4.上村 愛子 24.68
8.村田 愛里咲 23.22
12.伊藤 みき 21.63
19.里谷 多英 12.85

女子モーグルは、アメリカのハンナ・カーニーが驚異的な得点を叩き出し、金メダル獲得。
連覇を目指したカナダのジェニファー・ハイルは銀メダル。
素晴らしい攻めの滑りを見せたアメリカのシャノン・バーキーが銅メダルを獲得しました。

そして…上村愛子選手は、今回も表彰台ならず4位!
7位→6位→5位ときて、今回は4位ですか…。何でここまで天は彼女を見放すのか…。
まぁでもしょうがないです。表彰台に上がった3人は、メダルを取るに相応しい滑りだったと思う。
もちろん、上村選手も素晴らしかったし、今自分にできる滑りを出し切ったと思います。
あー、でもほんっとにあと1歩だったなぁ…。メダルを手にした姿が見たかった。

2年位前は、上村選手の素晴らしいカービングターンの技術に誰も付いてこれないという感じだったのに、やっぱり世界のトップ選手の進歩は目覚しかったですね。 あと1年早くオリンピックが来ていれば…そんなふうに思ってしまいます。

村田選手は初出場の五輪で大健闘の8位入賞。
第1エアの手前と、エア後の着地でバランスを崩しましたが、ミドルセクションからゴールまではすごく良かったと思います。
村田選手の持ち味である第2エアのバックフリップは、評判通り高さがあって本当に綺麗でした。
まだまだ得点が伸びる要素があると思うし、なんせ19歳と若いので、次の五輪ではメダルを狙える選手になってることを期待したいと思います。
伊藤選手は12位。里谷選手は19位でした。
里谷選手は第2エアのバックフリップでバランスを崩して転倒。そこまではスピードに乗った非常にいい滑りで、 これは高得点が期待できるなと思ったのですが…残念です。
結構上位の選手でも転倒が相次いだりしてましたし、本当に何があるか分からないですね。

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