フィギュアスケーターの浅田真央が大好きです。フィギュアスケートの試合結果やアイスショーの感想などを主に書いています。

# BONのフィギュアスケート観戦記

# バレーボール女子 最新世界ランキング 2008/7/14付

先日のワールドグランプリの結果を反映した、女子バレーの最新世界ランキングが更新されています。

順位(前) チーム ポイント
 1 (1)  ブラジル 255
 2 (2)  イタリア 233.75
 3 (3)  キューバ 202.5
 4 (4)  アメリカ 182.25
 5 (8)  日本 138.25
 6 (7)  セルビア 136
 7 (6)  中国 127.5
 8 (5)  ロシア 119.5
 9 (9)  ポーランド 81.5
 10 (11)  韓国 74.5
 11 (14)  ドミニカ共和国 51
 12 (12)  ケニア 49.75
 13 (15)  ドイツ 48.5
 14 (10)  オランダ 48
 15 (13)  ペルー 47.5
 16 (22)  トルコ 40.75
 17 (18)  タイ 36
 18 (17)  チャイニーズ・タイペイ 32.75
 19 (19)  プエルトリコ 32.5
 20 (20)  エジプト 32.25


ワールドグランプリで惨敗した日本ですが、ランキングでは8位→5位へ浮上しています。
日本のランクが上昇した要因は、単に勝ラウンドの開催国になれたからです。
本来なら予選敗退の9位でしたが、開催国枠で決勝ラウンドに出場し、最終的に6位で終われた日本。 9位で貰えるポイントは7ですが、6位なら25ポイントも貰えます。まぁ仮に9位で終わっていたとしても、ロシアが勝手に落ちてくるのでぎりぎり7位には上がれてたとは思いますが。
ロシアは去年のワールドカップ前までは世界1位だったものの、ワールドカップにもグランプリにも出場せず、前回大会で獲得したポイントを失うばかりなのでどんどん順位を下げています。
中国は去年のグランプリでは2位だったものの、今回は5位だったこともあり、結果的に少々ポイントを失って7位に落ちています。
中国もワールドカップには出ていないので、それも順位下落に大きく影響しています。本来なら4位くらいには入れるはずなんですけどね。
だけどなぁ、セルビアはまだ許せるにしても、やっぱり日本がロシアと中国の上にいるのはかなりの違和感がありますよね…。
ロシアも中国も出場していない大会があるから仕方ありませんが、オリンピックでそれなりの成績を残してまた順位を上げてくるでしょう。
そうしたら日本は再び8位に落ちると思われます。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 決勝ラウンド 日本 VS ブラジル

FIVBワールドグランプリ2008も今日で閉幕。
最終戦の相手は、今大会の金メダルを当確させている世界ランク1位のブラジルでした。

◆スタメン
◇日本 竹下佳江・杉山祥子・木村沙織・高橋みゆき・荒木絵里香・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇ブラジル バレウスカ・フォフォン・マリ・タイーザ・シェイラ・パウラ /リベロ:ファビ

日本 0 - 3 ブラジル
( 23-25   23-25   19-25


五輪前最後の公式戦。世界1位のブラジルを相手に第1,第2セットと善戦するも、最少得点差でモノにすることができませんでした。 特にこの1,2セットは、セットポイントを取られてから脅威の粘りを見せ、あと1点というところまで追い上げただけに悔しさ倍増です。もし取れていたらイタリア戦のように行ってたかも…と思うとなおさら。
ちなみに…試合前の段階で3位のイタリアが2勝3敗だったため、日本はこの試合に圧倒して勝つようなことがあると、 得点率でかわして銅メダルを取れる可能性もあったんですよね…現実的ではないですが…。

今日の他試合結果と、今年のグランプリ最終結果です。

◇他試合結果
アメリカ 3-2 中国 (25-23 25-19 22-25 21-25 17-15)
キューバ 3-1 イタリア (28-30 25-18 25-23 25-19)

◇ワールドグランプリ2008 最終順位
①ブラジル 決勝R 5勝0敗 (得点率:1.269)
②キューバ 決勝R 4勝1敗 (得点率:1.023)
③イタリア 決勝R 2勝3敗 (得点率:0.973)
④アメリカ 決勝R 2勝3敗 (得点率:0.951)
⑤中国 決勝R 1勝4敗 (得点率:0.966)
⑥日本 決勝R 1勝4敗 (得点率:0.910)
---------------------------------------
⑦トルコ 予選敗 4勝5敗 (得点率:1.015)
⑧ドイツ 予選敗 4勝5敗 (得点率:1.001)
⑨ドミニカ共和国 予選敗 4勝5敗 (得点率:0.953)
⑩ポーランド 予選敗 1勝8敗 (得点率:0.898)
⑪タイ 予選敗 1勝8敗 (得点率:0.862)
⑫カザフスタン 予選敗 1勝8敗 (得点率:0.761)

グランプリのあとには世界ランキングの更新があるはずですが、この結果でも日本は確実にランキングが上昇します。
ざっと見てみた感じだと、セルビア、中国、ロシアを抜いて5位まで上がりそうな感じがします。
ロシアはワールドカップにもグランプリにも出てないため、ポイントが全く入らずどんどん順位を下げていきますね。
だけどどう考えても、滅多に勝てない中国と、全く勝てないロシアより上に日本がいるのは変な気が…。
まぁ、それもオリンピックまでの話で、オリンピック後はまた定位置に落ち着くでしょう。結果次第ではポーランドにも抜かれて9位になりそうです。

まだちょっと早い話ですが、日本の五輪後はどうなるんでしょうね。
竹下、高橋をはじめ、大村、多治見などのベテラン勢は代表を退くと考えられます。佐野や杉山も年齢的に考えるとどうかっていうのもあるし…。
私的には、代表経験の長い杉山が時期キャプテンになるべきなのかと思ってますが、彼女も結婚してるから五輪で一区切りってのもあるかもしれないし…。
それから監督の問題もありますよね。おそらく柳本監督は北京までだけど、だれか適任がいるかというと別に思いつかないよな…。協会は外国人監督も含めて検討するらしいですが。
ま、なんにしても、また韓国にさえなかなか勝てない低迷期が来ないかと心配してしまうなー。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 決勝ラウンド 日本 VS 中国

◆スタメン
◇日本 竹下佳江・杉山祥子・木村沙織・高橋みゆき・荒木絵里香・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇中国 リエン・セツメイ・シュウソコウ・ヨウコウ・チョウヌイヌイ・ヒョウコン /リベロ:チョウナ

日本 1 - 3 中国
( 17-25   30-28   15-25   21-25


昨日、世界ランク2位のイタリアを相手に12年ぶりのストレート勝ちを収め、連敗を9で止めた柳本ジャパン。
今日の相手は、予選で2回戦い、ともに敗れている中国でした。
中国はここまで3連敗。日本は昨日の勢いそのままに…といきたいところでしたが、3連敗中とはいえ中国は中国でした。
第1セットは完敗。第2セット終盤は好レシーブ連発で競り勝ったものの、 オウイメイがスタメンで出てきた第3セットを大差で落とします。続く第4セットも落とし、1-3で敗戦。

日本は1勝3敗でアメリカと並びましたが、得点率でわずかに上回りまだ5位です。
明日アメリカが中国に惨敗して、日本がブラジルとそこそこの試合をすれば5位のまま終われる可能性があります。

◇他試合結果
ブラジル 3-0 キューバ (25-14 25-15 25-20)
イタリア 3-1 アメリカ (25-17 26-28 25-19 25-19)

3連勝同士の対決となった第1試合は、ブラジルがキューバにストレート勝ち。
昨日の試合後、ラミレスとカルカセスがつかみ合いの大喧嘩を起こしたキューバは全く歯が立たず。
ブラジルは唯一の4連勝となり、得点率も非常に高いことから、もう金メダルがほぼ確定したといえます。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 決勝ラウンド 日本 VS イタリア

昨日はアメリカにまたもフルセット負けを喫した柳本JAPAN。
決勝ラウンドも開幕2連敗で、予選から数えて現在9連敗。
なんとかトンネルを抜け出したいところですが、強豪との戦いが続きます。
今日の相手は、世界ランク2位のイタリアです。

◆スタメン
◇日本 竹下佳江・杉山祥子・木村沙織・高橋みゆき・荒木絵里香・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇イタリア アンツァネッロ・オルトラーニ・ピッチニーニ・グイッジ・ロビアンコ・ボゼッティ /リベロ:カルドゥロ

第1セット
予選で戦ったときにはピッチニーニもアゲロも温存していたイタリアですが、今日はピッチニーニがスタメンに名を列ねています。 厄介なジョーリは来日していません。
序盤から激しいラリーを展開し5-5。栗原のサーブで崩し、木村がダイレクトで決め6-5。
再び交互得点を繰り返し、8-7でテクニカルタイムアウト。
ラリー中イタリアがお見合いで9-7。拾って繋ぎ、木村が決めて10-7。グイッジの速攻で10-8。
オルトラーニのネットインエースで10-9。ピッチニーニ決め10-10。
高橋決め11-10。栗原がブロックアウトを取って12-10。佐野の執念のレシーブが実り、グイッジのドリブルで13-10。 そのグイッジが決めて13-11。栗原の軟攻が決まり14-11。
荒木がライトから決めて15-11。ここで高橋サービスエース!5点リードでテクニカルタイムアウト。
イタリアはボゼッティに変えてベテランのセーコロを入れてきました。そのセーコロが決めて16-12。
グイッジのノータッチエースで16-13。荒木のブロードで17-13。ん、アゲロも入ってくるか?
セーコロ、栗原と決め18-14。日本のタッチネットで18-15。
木村のスパイクがアウトになるも、その前にイタリアのタッチネットで19-15。
イタリアのカットが乱れ、杉山が押し込んで20-15。
高橋のスパイクをイタリアが繋ぎ切れず21-16。杉山のサービスエースで22-16。ピッチニーニのフェイントが決まって22-17。 ここで、今日はお休みのはずだったアゲロが登場。
竹下ドリブルの後、木村決めて23-18。ピッチニーニ決めて23-19。荒木のブロードで24-19。
セーコロ決めて24-20。アゲロが決めて24-21。アンツァネッロに押し込まれ24-22。さらに荒木ドシャットで24-23。また…すっきり決まらないな。
しかし最後はエース栗原が決めて25-23。
いやー、さらっと負けるかと思ったら1セット取りましたね~。

第2セット
アゲロがこのセットスタメンで出ています。イタリアを本気にさせましたね。
そのアゲロのスパイクを拾い、木村が決めて1-0。次も全く同じパターンで2-0。アンツァネッロ決めて2-1。
栗原の体重の乗った高速バックアタックが決まって3-1。ピッチニーニ決めて3-2。アゲロサーブミス。
竹下のドリブルで追いつかれるも、粘って連続ポイントを取って7-5。アゲロの押し込みがアンテナに触れ8-5。
アンツァネッロがふかして9-5。バルボリーニ監督が死にそうな顔をしている…。
てか、このセット取れたら面白くなりそうだなぁ。
交互得点が続いた後、日本が拾って繋ぎ、高橋の強打が決まって13-8。さらに繋ぎ、木村が決めて14-8。いや、ホントにこのセットも取れるかも!?
グイッジ決めて14-9。高橋が鮮やかに決めて15-9。ピッチニーニふかして16-9。
ピッチニーニが2段を決め16-10。栗原のクロスがアウトで16-11。
ピッチニーニサーブミスのあと、グイッジのブロードが強烈に決まり17-12。
アゲロ決め17-13。木村のバックアタックで18-13。セーコロが軽く打って18-14。
栗原決め19-14。栗原のサーブで崩すも、アゲロが簡単に決め19-15。さらにアゲロ決め19-16。じりじりと追い上げられてます。
杉山のブロードが決まった後、アンツァネッロが決めて20-17。木村が中に切り込んで21-17。 アゲロのスパイクを拾い、高橋決めて22-17。やったぜ!なんか今日の日本は違うかも!?
グイッジ決めて22-18。高橋シャットで22-19。次はしっかり決め23-19。
グイッジがまた決めて23-20。栗原ネットに掛けて23-21。あと2点なのに…。なんとか粘って…
荒木が決めてセットポイント。セーコロ決めて24-22。
チャンスボールを栗原がツーで決めて25-22!いやー、イタリア相手にこの展開になるとは!
アテネ予選以来、4年ぶりのイタリア戦勝利はあるのか!?

第3セット
それぞれサーブミスで1-1。日本のオーバータイムスで1-2。
栗原の強烈なバックアタックは拾われるも、最終的に木村の超クロスで2-2。
先ほどのセットでもありましたが、栗原のバックアタックがすごく体重が乗ってていい感じです。 まるで、世界のトップ選手が打つようなバックタックに見えます。
イタリアに押し込まれたあと、木村のバックアタックで3-3。グイッジが決めて3-4。
栗原の軟攻が決まり4-4。ピッチニーニのスパイクがブロック吸い込みで4-5。
ラリーを栗原で制して5-5。難しいボールでしたけどよく決めました。グイッジ決めて5-6。グイッジの決定率がここまで100%!
そのグイッジのノータッチエースで5-7。次はサーブミスで6-7。アゲロのスパイクミスで7-7。
拾って繋ぐも、木村のクロスがアウトで7-8。
栗原のバックタックが決まり8-8。アゲロが決めて8-9。ネット上の押し合いをアンツァネッロに制され8-10。
高橋が決めて9-10。ピッチニーニが足の長いスパイクを決め9-11。荒木のクイックがアウト。うーむ…このままズルズルいくなよ…。
また拾われるも、イタリアのチャンボ還しがアウトで10-13。高橋サーブミス…。イタリアオーバータイムスで11-13。
ピッチニーニを杉山・栗原の2枚でシャット!ドシャットは初か?アゲロが決め12-14。杉山がブロックアウトを取って13-14。
ラリーをアゲロが制して13-15。木村が決めるも、その前にイタリアのタッチネットで14-15。高橋のストレートがアウトで14-16。 うーん、もったいない!
両チームとの大きな連続ポイントがなく、激しい攻防です。日本も離されずついていってます。
木村拾われ、アゲロが軽く決め14-17…。交互得点のあと、好レシーブから栗原がワンタッチを取って17-18。よしよし、まだ分からない!
拾って繋ぐも、栗原シャットで17-19。栗原が拾われ、ピッチニーニ決めて17-20。うー…。
サーブで崩されるも、木村のバックフェイントが決まって18-20。互いにサーブミスで19-21。
ピッチニーニを拾うも、栗原シャット!19-22。杉山のブロードで20-22。
栗原のサーブで崩し、ダイレクトで押し込んで21-22。あと1点!
アゲロがギリギリのコースに決め21-23。杉山決めて22-23。
ここでアゲロをシャーット!!23-23。アンツァネッロ決めイタリアセットポイント。杉山決め24-24。
木村がクロスを決め25-24!ついに逆転!日本マッチポイント。
そして!最後もアゲロをシャットアウト!!26-24!!
世界2位のイタリアからストレート勝利!!

日本 3 - 0 イタリア
25-23   25-22   26-24 )


いやー、女子バレーで久しぶりにこんな興奮した!!
イタリアに勝つこと自体ほとんど見たことないですが、少なくともストレートで勝つなんて私は初めて見ました。
今日は本当によく粘ったな~。サーブで崩してワンタッチを取り、しっかり決める。いつもに比べたらきっちりできていたと思います。 イタリアのブロックを僅か5本に抑えたのも素晴らしい。
サーブレシーブがきっちり還ればこんなにもいい攻撃ができるんだと、少し見直しました。
減らすべきミスはまだありますけど、今日の日本は強かったです。この勢いで明日の中国も撃破してくれないかな~。
そういえば今日は別の意味でもなんか違うなーと思っていたのですが、松田聖子とルーキーズの面々が来てなかったんですね。そんなときに限って強豪に勝つとは…皮肉なもんだね。

◇他試合結果
ブラジル 3-1 中国 (25-18 25-16 21-25 25-18)
キューバ 3-2 アメリカ (22-25 17-25 25-18 25-21 15-11)

ブラジルが中国を降して3連勝。キューバは2セットダウンからの大逆転勝利でアメリカを降し、こちらも3連勝です。
中国が3連敗で現在最下位。イタリアと日本が勝敗で並んでいますが、得点率で上回っている日本は現在4位に上がっています。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 決勝ラウンド 日本 VS アメリカ

◆スタメン
◇日本 竹下佳江・杉山祥子・木村沙織・高橋みゆき・荒木絵里香・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇アメリカ トム・バウン・バーグ・グラース・スコット・ハニーフ /リベロ:シコラ

第1セット
TVを点けたら既にアメリカセットポイント。23-24。
ここまでの流れとしては、序盤から日本がややリードしながら試合が進み、中盤でアメリカの反撃に遭います。
それでも何とかリードのまま20点台に突入するも、22-21からの連続失点でアメリカが逆転したようです。
高橋決めて24-24。ここで杉山サーブミス。昨日もそうだけど要所のミスがねぇ…。
荒木決めて25-25。拾って繋ぎ、高橋がライトから決めて26-25。
スコットが決めて26-26。栗原がブロックアウトを取って27-26。ハニーフをシャットして28-26。
格上を相手に第1セットを取ることはよくありますが、問題はこれからですよね。次のセットをどう戦えるか。

第2セット
アメリカは正セッターのオーモーサントスを出してきました。
サーブカットが乱れ、ブロックやダイレクトスパイクで大量リードを取られます。3-8。 相手コートに還すボールをアウトにするなど精彩を欠き、全く点差が縮まらぬままテクニカルタイムアウト。9-16。 杉山に代わって入った多治見の活躍で連続ポイントがあるも、そのあとすぐに連続失点で15-22。
竹下のサーブで崩し、高橋が連続で決めきって18-22。
しかし反撃もここまで。ビハインドが大きすぎて追いつくことはできず、20-25でアメリカが取りました。
このままズルズル行ったら昨日と同じだからなぁ。なんとか立て直してほしい。

第3セット
多治見をそのままスタメン起用。
日本は拾って繋ぐバレーで連続ポイントを取り、最初のテクニカルタイムアウトを8-4とリード。
このセットはよく繋いでいます。長いラリーを荒木のブロックで制して12-6。
一旦14-7とダブルスコアになるも、連続エースを決められるなど3連続失点。
木村のスパイクで切ったあと、荒木のブロックで16-10。
またサーブで揺さぶられ始め、徐々にリードが縮まって18-15。
トムの嫌なサーブを多治見の速攻で切り、次のラリーを高橋が制して20-15。さらにアメリカのタッチネットで21-15。
竹下サーブミスのあと、木村が決めて22-16。
拾って繋ぐも、荒木ドシャットで22-17。高橋のスパイクが吸い込みになり23-17。荒木がライトからスパイクを決め24-17。
高橋シャット、さらにフカしてアウト。またドシャット…。おやおや、状況は違えど男子の"あのシーン"が脳裏を過ぎってきましたよ…。
しかし、最後は栗原が決めて25-22。なんとか取りました。

第4セット
序盤は一進一退。アメリカ2点リードでテクニカルタイム。
放送が飛び、このセットの行方が丸分かりになったため見る気せず。20-25でアメリカ。
予選の時と同じく、勝負の行方はまたしてもファイナルセットへ。

第5セット
なんとしてもこの前の借りを返してほしいところでしたが、その願いも空しく11-15でアメリカに奪われました。

日本 2 - 3 アメリカ
28-26   20-25   25-22   20-25   11-15


うーーーーーーーーーん。結局この前を同じ展開か…。

イタリアやブラジルには勝てるわけがないので、残りは中国…。厳しいよね…。

◇他試合結果
中国 1-3 キューバ (21-25 25-20 24-26 16-25)
イタリア 0-3 ブラジル (20-25 17-25 23-25)

第1試合ではキューバが中国に勝ち2連勝。これはちょっと意外でした。まさか中国がキューバに負けるとは…。
世界1位2位が激突した注目の第2試合は、ブラジルがストレートでイタリアを降しました。ストレートで決着が着くとはこちらもちょっと意外でした。
これでブラジルは2大会ぶりの優勝が見えてきましたね。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 決勝ラウンド 日本 VS キューバ

3週間に亘る予選ラウンドを終え、今日から横浜アリーナを舞台に決勝ラウンドが行われます。
決勝ラウンドの顔ぶれは、ブラジル,中国,イタリア,アメリカ,キューバの予選上位5チームと、 そこに決勝ラウンド開催国の日本を加えた6チームでメダルを争います。
日本は普通に考えたら全敗ですが、せめて今日のキューバかアメリカのどっちかには勝ってほしいと思います。

◆スタメン
◇日本 竹下佳江・杉山祥子・木村沙織・高橋みゆき・荒木絵里香・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇キューバ サンチェス・ラミレス・カルデロン・カリーヨ・サントス・ルイザ /リベロ:メサ

第1セット
今日はいつものベストメンバーです。
2回目のテクニカルタイムアウトの時点で16-13と日本がリード。
荒木の嫌らしいサーブをラミレスがレシーブできず20-15。
さらに栗原にもサービスエースが出て22-16。もうサーブポイントが5点も出ています。
栗原のバックアタックでワンタッチを取り23-17。ラミレスのスパイクがアウトになるも、日本のタッチネット判定で23-18。
木村が2段を決めて24-18。カルデロンのスパイクを拾うも、高橋の2段はシャットで24-19。
最後は栗原がバックアタックを決めて25-19。
予選ではカリーヨのサーブを中心にカットが乱されまくりだったのですが、第1セットはかなり高い返球率を記録しています。 そのため完璧なシャットを食らう場面が全くなかったです。

第2セット
栗原の3枚の間を抜くバックアタックで8-7。序盤は一進一退です。
カリーヨのクイックを杉山がシャットして9-7。杉山のクイックはブロックアウトで10-7。3連続ポイント。
カルデロンのスパイクミスで12-8。今日のカルデロンはあまりスッキリ決まってませんね。日本がだいぶワンタッチとっています。
栗原、高橋で連続ポイントを取り14-9。キューバがタイム。
木村、栗原連続シャットのあと、ラミレスのツーで15-13。さぁ、キューバのパターン入りか?
荒木のブロードの際にキューバがタッチネットをして16-13。
杉山の高速ブロードがアウトで16-15。栗原が何とか決めて17-15。
栗原のサーブで崩すも、杉山のダイレクトがアウトで17-16。何でこれをミスするのよ!しらけちゃうなぁ…。
栗原がアウトにして17-17。あ~あ、完全な自滅パターンだね。
木村のストレートが決まって18-17。栗原がまたアウトに…と思ったらほんのちょっとワンタッチがあった様で19-18。カルデロン決めて19-19。
木村が決めた後、カリーヨの速攻で20-20。ルイザ決めて20-21。さらにツーで落とされて20-22。
ルイザのスパイクミスがあって22-22。今度は決めて22-23。
栗原決めて23-23。ルイザ決めて23-24。栗原ドシャットで23-25。

第3セット
いきなりカリーヨをシャットするいい出だしでしたが、そのカリーヨのサービスエースや連続シャットなどでキューバペースに。
1本シャットされたからってそこまで仕返しすることないじゃないのカリーヨさん(笑)
キューバのスパイクが、まるでブロックがないかのようにポンポン決まりだし、18-25。

第4セット
カルデロンをシャットして8-9。2回目のテクニカルタイム時点では14-16と、なんとか食らいつきます。
しかし、日本のミスもあり、徐々にキューバが点差を広げていきます。結局、19-25でキューバが取りました。

日本 1 - 3 キューバ
25-19   23-25   18-25   19-25


やはり今日は第2セットの中盤!あそこで試合を壊してしまったといっても過言ではないかと。
やっと今日は勝てるかも・・・?という気になってきたところだったので一気にテンション下がりました。
明日はアメリカ戦です。神戸ではフルセットにまでもつれ込みましたが、アメリカもトムやオーモーサントスといったレギュラーが戻ってきてますので、 メンバー的にはこの前よりは厳しくなってます。

◇他試合結果
ブラジル 3-0 アメリカ (25-19 25-19 25-23)
中国 2-3 イタリア (25-22 27-29 25-20 20-25 9-15)

2大会ぶりの優勝を目指すブラジルは、アメリカをストレートで降す快調な出だしです。 イタリアはフルセットの末中国を破り、白星スタートを飾りました。
明日はブラジル×イタリアという世界1位2位が激突する注目の試合があります。これを制した方がぐっと優勝に近づきます。 日本戦よりもこっちのほうが気になるなぁ。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 マカオラウンド 日本 VS ドミニカ共和国

今日は予選ラウンドの最終戦。相手は世界ランク14位のドミニカ共和国でした。

◆スタメン
◇日本 河合由貴・杉山祥子・木村沙織・狩野美雪・多治見麻子・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇ドミニカ共和国 カブラル・バルガス・エニェチケ・デラクルス・ロンドン・ヌニェス /リベロ:カスティージョ

第1セット
序盤からドミニカの強烈なサーブに揺さぶられ、リードを広げられます。
日本も負けじとサービスエースなどで追いすがり、終盤はブロックも出始めました。
22-24と先にセットポイントを取られながらジュースになるも、ドミニカの連続ポイントで第1セットを失います。

第2セット
いきなりの6連続失点でスタート。ミスも連発し、まさに自滅状態です。いきいきとプレーするドミニカチームを前に、僅か13点しか取れず。

第3セット
日本の拾って繋ぐバレーがようやく出始め、7-3とリードします。
が、またしてもスパイクのミス連発などで5連続失点。まんまと逆転されます。
中盤16-17まで競り合いましたが、ブロック絡みで3連続失点。サーブミスを挟んだあとさらに連続失点し勝負あり。
この試合のミス数は、ドミニカの14に対し日本は15。ドミニカはここ最近ミス数が減っているようには思いますが、 それでもミスの数で日本が上回るなんてなぁ…。ベストメンバーでないにしろ、こんなんで大丈夫かねぇ。

日本 0 - 3 ドミニカ共和国
( 24-26   13-25   18-25


ドミニカにも惨敗した日本は、開幕2連勝のあと7連敗で予選ラウンドを終えました。
通常ならもちろん予選敗退ですが、決勝ラウンドが日本で行われるため、日本は開催国として出場します。

◇他試合結果
◆タイ・バンコク (グループG)
タイ 2-3 キューバ (20-25 22-25 25-23 25-17 9-15)
ドイツ 3-0 カザフスタン (25-15 25-19 25-19)

◆台湾・台北 (グループH)
ポーランド 3-0 トルコ (25-21 25-22 25-22)
イタリア 3-0 アメリカ (25-22 25-21 25-16)

◆マカオ (グループI)
中国 0-3 ブラジル (21-25 17-25 20-25)

タイがキューバを相手にフルセットの大健闘。しかしあと一歩及ばず金星を逃しました。
ポーランドがトルコにストレート勝ちして今大会初白星を挙げています。
ブラジルが中国にストレート勝ちし、全勝だった中国に初黒星を付けました。

ドイツ×カザフスタン戦をもって予選の全日程が終了。
予選ラウンドの最終成績は以下のようになりました。

◇ワールドグランプリ2008 予選最終順位
①ブラジル 8勝1敗 (得点率:1.199)
②中国 8勝1敗 (得点率:1.140)
③イタリア 8勝1敗 (得点率:1.124)
④アメリカ 7勝1敗 (得点率:1.161)
⑤キューバ 6勝3敗 (得点率:1.090)
-------------------------------------
⑥トルコ 4勝5敗 (得点率:1.015)
⑦ドイツ 4勝5敗 (得点率:1.001)
⑧ドミニカ共和国 4勝5敗 (得点率:0.953)
⑨日本 2勝7敗 (得点率:0.870)
⑩ポーランド 1勝8敗 (得点率:0.898)
⑪タイ 1勝8敗 (得点率:0.862)
⑫カザフスタン 1勝8敗 (得点率:0.761)

決勝ラウンドは日本の横浜アリーナで7/9~から開催されます。
出場チームは、予選の上位5カ国と、開催国の日本を含めた6チームです。
日本はおそらくベストメンバーで臨むと思いますので、何とかキューバあたりから白星をもぎ取ってもらいたいです。

さて、小牧で行われている男子ワールドリーグは、昨日に続きエジプトと対決。セットカウント3-1で日本が勝利しました。

日本 3-1 エジプト (26-24 20-25 25-20 25-20)

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# バレーボールワールドグランプリ2008 マカオラウンド 日本 VS ブラジル

バレーボールワールドグランプリ2008 マカオラウンド 日本 VS ブラジル 神戸で2勝したあと、現在5連敗中の柳本ジャパン。
マカオラウンドの第2戦は、現在世界ランク1位のブラジルです。

◆スタメン
◇日本 河合由貴・杉山祥子・木村沙織・狩野美雪・大村加奈子・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇ブラジル カロリネ・フォフォン・ジャケリネ・タイーザ・シェイラ・マリ /リベロ:ファビ

第1セット
今日の大村はセンターでの起用です。
サーブカットを乱される場面が多く、序盤から大量リードを許してテクニカルタイムアウト。3-8。
杉山のブロックが出たりしますが、点差は縮まらずダブルスコアに。7-14。
連続ポイントの後、ブラジルのダブルコンタクトで10-14。しかし、ジャケリネのノータッチエースがあったりで、すぐに縮めた得点差を戻されます。 ジャケリネはジャンプサーブで打ったりフローターで打ったりしますが、今のはフローターの緩いサーブでコースを狙われました。
再度4点差に迫りますが、後半は日本がミスを連発。終盤に掛けてはほとんど得点が入らず、16-25でブラジルが先取。

第2セット
木村や栗原がシャットされ、4-8でテクニカルタイムアウト。
ジャケリネのミスヒットで7-10。次は弾き飛ばして7-11。木村の時間差が完璧に決まったと思いきやアウト…。こういうミスがね…。
さらにジャケリネに決められたところでタイム。しかし流れは変わらずブラジル連続ポイントで7-15。
ピンサ櫻井で崩し、拾って繋ぎ9-15。交互得点を繰り返した後、ブラジルのスパイクミスが出て12-18。杉山のブロードが決まり13-18。 次も繋ぎますが、木村のバックアタックをシャットされ13-19。
ブラジルサーブミスのあと、ジャケリネを杉山がシャットして15-19。
狩野がシャットされて再度ビハインドが広がるも、ブラジルの連続ミスで18-21。
フォフォンにサービスエースを決められ18-23。狩野決めて19-23。杉山のサーブで崩し、木村のブロックで20-23。
互いにサーブミスの後、マリが決めて21-25。

第3セット
木村、狩野が連続シャットで0-3。4-8でテクニカルタイムアウト。
ジャケリネが2段を打ち切るもアウトで6-8。次も崩しますが、きっちり決められ6-9。河合がホールディングを取られ6-10。
ジャケリネが叫びながら決めて8-12。狩野の連続得点で10-13。ブラジル連続ポイントの後、栗原のスパイクミスで10-16。
この後もさらにブラジルに突き放され、15-25でゲームセット。

日本 0 - 3 ブラジル
( 16-25   21-25   15-25


明日は予選ラウンドの最終戦。相手はドミニカ共和国です。
格上相手とはいえ今日で6連敗。さすがにここまで負け続けると精神的にもよろしくないかと思うので、なんとか明日は勝ってほしいですが…。

◇他試合結果
◆タイ・バンコク (グループG)
ドイツ 3-0 タイ (25-18 25-15 25-16)
カザフスタン 1-3 キューバ (25-22 19-25 21-25 16-25)

◆台湾・台北 (グループH)
アメリカ 3-1 トルコ (25-16 25-20 20-25 25-17)
イタリア 3-2 ポーランド (23-25 23-25 25-20 25-14 18-16)

◆マカオ (グループI)
中国 3-0 ドミニカ共和国 (25-16 25-22 25-21)

イタリアは2軍メンバーのポーランドを相手に大苦戦。
1,2セットを最少得点差で落とすも、3,4セットを取り返してファイナルセットへ。
5セットも大接戦の末、辛うじてイタリアがモノにしました。
ポーランドはもともとイタリアに対しては強いですが、このメンバーでよくここまでイタリアを追い詰めたもんだなと思います。主力がいたら勝っていたかもしれません。

男子のワールドリーグは、小牧でエジプトと対戦しました。

日本 3-2 エジプト (25-19 25-22 27-29 24-26 15-10)

2セットを連取した後、第3,4セットを競り負けフルセット突入の嫌な流れ。
しかし最後はエジプトを振り切り、3勝目を挙げました。(4敗)
このラウンドも主力が出場していますが、今日は山本が24得点、ゴッツが18得点、越川が20得点を叩き出しました。

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# バレーボールワールドグランプリ2008 マカオラウンド 日本 VS 中国

バレーボールワールドグランプリ2008 マカオラウンド 日本 VS 中国 昨日からマカオラウンド3連戦がスタートしています。
マカオでの初戦は、香港でも対決した中国でした。

◆スタメン
◇日本 河合由貴・杉山祥子・木村沙織・狩野美雪・多治見麻子・栗原恵 /リベロ:佐野優子
◇中国 オウイメイ・セツメイ・シュウソコウ・リエン・チョウヌイヌイ・ヒョウコン /リベロ:チョウナ

日本 0 - 3 中国
( 16-25   19-25   15-25


日本は今になって河合を試すらしく、このラウンドのセッターは河合に任せるようです。
高橋は今週もベンチですが、栗原がスタメンに復帰しました。また、荒木は再び登録を外れています。
スコアを見ての通り完敗なので、今日は詳細は書きません。てか録画を忘れたので詳しい試合内容が分からないだけなんですが…(爆)
この試合もブロックが相変わらずだったようで、中国の16本に対し、日本は杉山が3本決めただけです。 この3本もスパイクをシャットしたものなのかどうか…。

このワールドグランプリで、日本は3勝止まりかな~と言っていたのですが、この分だと残り唯一勝てそうなドミニカ戦もかなり危ういですね。
2勝のあと7連敗で予選を終えて、決勝ラウンドも普通に考えたら5連敗でしょうし。
TBSはゴールデンで5夜連続放送するそうですが、視聴率とか大丈夫なんだろうか。

◇他試合結果
◆タイ・バンコク (グループG)
タイ 2-3 カザフスタン (19-25 19-25 25-19 25-17 14-16)
キューバ 3-1 ドイツ (23-25 25-21 25-8 25-21 )

◆台湾・台北 (グループH)
アメリカ 3-1 ポーランド (20-25 25-23 25-19 25-10)
イタリア 3-1 トルコ (25-20 21-25 30-28 25-23)

◆マカオ (グループI)
ブラジル 3-2 ドミニカ共和国 (23-25 22-25 25-22 25-23 15-9)

ブラジルはドミニカに2セットを先取されますが、そこから3セット取り返してなんとか勝利をもぎ取りました。ドミニカは大善戦ですね。
この試合のドミニカは、ブロックでは14本もの差をつけられていますが、サービスエースが12本もあったようです。 また、5セット戦った割にはいつもよりミスが少なかったのもここまで善戦できた要因だと思います。
ますます日本がドミニカに勝てる気がしなくなってきたよ…。
今日は世界ランク1位のブラジル戦で、日中放送があるので実況記事書くかもしれません。

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