フィギュアスケーターの浅田真央が大好きです。フィギュアスケートの試合結果やアイスショーの感想などを主に書いています。

# BONのフィギュアスケート観戦記

# Happy Birthday Mao★

今日9月25日は、浅田真央選手の21回目のお誕生日
ってことで、

真央ちゃん お誕生日おめでとー!!

いつも沢山の感動と勇気、そして…癒しをありがとう。

これからもずっと、真央ちゃんが大好き。
ケガと体調に気を付けて頑張ってね。

笑顔あふれる21歳を送れますように。


真央選手のファンはとっくにご存知かと思いますが、
真央ちゃんの新しいSPは『シェヘラザード』であることが発表されました。
振り付けは、おなじみのタチアナ・タラソワ先生です。
1分くらいの練習動画が公式サイトにアップされていますので、まだ見ていない方はぜひご覧になってみてください。

いやー、早く通しで見たいですっ!
単独の3Loを跳んでいるようですが、そうするとジャンプの構成はやっぱり3A,3F+2Lo,3Loって感じなのかな?まさかの3F+3Tとか??
タラソワさんのプログラムなので、要素が多く詰まり過ぎていないかが心配なところではあるけど、きっと見ごたえのあるプログラムになることでしょう。
NHK杯まであと2か月を切っているとはいえ、この2か月が待ち遠しいですね(´∀`)


ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# 2011-2012 フィギュアスケート ジュニアグランプリシリーズ 第4戦

ジュニアのグランプリシリーズ・第4戦 ルーマニア大会の結果です。

◆第4戦 ルーマニア大会
▽男子
*1位 182.91 マクシム・コフトゥン(RUS)(SP=61.14/FS=121.77)
*2位 174.99 日野龍樹(JPN)(SP=61.25/FS=113.74)
*3位 169.55 ナム・グエン(CAN)(SP=54.82/FS=114.73)
----------------------------------------------------------
11位 135.48 鈴木潤(JPN)(SP=43.88/FS=91.60)

http://www.isuresults.com/results/jgprou2011/CAT001RS.HTM

日野龍樹選手が初戦の優勝に続いて2戦連続の表彰台を獲得しました。

▽女子
*1位 157.61 ポリーナ・シェレペン(RUS)(SP=50.63/FS=106.98)
*2位 149.87 ポリーナ・コロベニコワ(RUS)(SP=48.87/FS=101.00)
*3位 144.61 キム・ヘジン(KOR)(SP=44.78/FS=99.83)
----------------------------------------------------------
*4位 125.85 西野友毬(JPN)(SP=47.71/FS=78.14)
*6位 122.57 藤沢亮子(JPN)(SP=45.73/FS=76.84)

http://www.isuresults.com/results/jgprou2011/CAT002RS.HTM

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# 2011 フィギュアスケート ネーベルホルン杯・結果

◆2011 フィギュアスケート ネーベルホルン杯
◇男子
■ジャッジスコア  SP / FS   ■競技結果
----------------------------------------------------------
*1位 226.26 羽生結弦(JPN) (SP=75.26 FS=151.00)
*2位 215.00 ミハル・ブレジナ(CZE) (SP=69.77 FS=145.23)
*3位 207.54 スティーブン・キャリエール(USA) (SP=74.51 FS=133.03)
----------------------------------------------------------

日本の羽生結弦選手が、ショート・フリーともに1位となり、合計226.26点で優勝を飾りました。
各選手のジャンプ構成を見ていると、フリーはもちろん、ショートから4回転に挑んでいる選手が多いです。改めて、男子は4回転時代に突入したんだなぁと思わされました。
羽生選手もショート・フリーの両方で4回転に挑んでいますが、惜しくもクリーンには決まりませんでした。 でも回転不足はなく、SPはむしろ回りすぎてステップアウトしてるような感じにも見えます。
それにしても、彼はいつの間にこんな4回転をポンポン跳べるようになったんでしょうねぇ。5月の愛知チャリティー演技会の時は、何回4Sに挑んでも成功しなかったのに、 先日のTHE ICEでは3A+3Aとか4T+3Aとか面白いように成功させてたし、仙台に帰ってからの練習映像では4Sもクリーンに決めてたし…すごすぎるぜ結弦。 グランプリシリーズが本当に楽しみです。

◇女子
■ジャッジスコア  SP / FS   ■競技結果
----------------------------------------------------------
*1位 167.46 長洲未来(USA) (SP=58.38 FS=109.08)
*2位 146.92 エレーネ・ゲデバニシビリ(GEO) (SP=50.56 FS=96.36)
*3位 138.73 ヨシ・ヘルゲソン(SWE) (SP=47.91 FS=90.82)
----------------------------------------------------------
*4位 134.66 国分紫苑(JPN) (SP=49.07 FS=85.59)
15位 104.51 毛間内かれん(JPN) (SP=34.19 FS=70.32)

女子は、アメリカの長洲未来選手が優勝。
日本選手では、国分紫苑選手が4位に入り、毛間内かれん選手は15位でした。

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# バレーボール アジア選手権2011~女子 決勝 VS 中国

2011年アジア選手権女子。決勝カードは日本×中国です。
今日は試合経過も書きますが、ネットの低画質動画で見ているため、間違いがチラホラあるかと思います。ご了承ください。

◇スタメン (順不同)
日本:竹下佳江 木村沙織 荒木絵里香 山口舞 新鍋理沙 江畑幸子 L=佐野優子
中国:王一梅(オウ・イメイ) 惠若(ケイ・ジャクキ) 魏秋月(ギ・シュウゲツ) 楊クン菁(ヨウ・クンセイ) 馬蘊文(マ・ユンブン) 張磊(チョウ・ライ) L=張嫻(チョウ・ゲン)

▽第1セット
竹下のサーブでスタート
ラリーを江畑のバックフェイントで制し1-0.
張磊の軟攻で1-1.木村のライト攻撃で2-1.
惠若のクロスで2-2.速攻拾われ、再び惠若決めて2-3.
江畑決めて3-3.サーブで崩すも軟攻決められ3-4.
大きくなったサーブカットを押し込まれ3-5.次もほぼ同じで3-6.
新鍋のライト攻撃で4-6.新鍋サーブミスで4-7.
山口Cワイドで5-7.ラリーの末、王一梅のクロスで5-8.TTO.
木村止められ5-9.ラリーを再び王一梅に制され5-10.
楊クン菁の速攻で5-11.山口ブロードで6-11.
山口のサーブが荒木の後頭部にヒットし6-12.中国もサーブミスで7-12.
ラリーは張磊に制され7-13.惠若決めて7-14.
王一梅の強烈なサーブに崩され、惠若のダイレクトで7-15.
木村のライト攻撃で8-15.惠若決めて8-16.TTO.
江畑決めて9-16.速攻決められ9-17.
山口のBがアウトで9-18.木村のバックセンターを止められ9-19.
ラリーを惠若に制され9-20.張磊サーブミスで10-20.2枚替え。
中道サーブミスで10-21.惠若もサーブミスで11-21.
木村の軟攻決まって12-21.ラリーは木村のスパイクミスで12-22.
惠若のバックセンターがアウトで13-22.ピンサ岩坂のエースで14-22.
楊クン菁のブロードで14-23.舞子決めて15-23.
速攻拾うも舞子ドリブルで15-24.新鍋決めて16-24.
最後はサーブミスで16-25.

▽第2セット
魏秋月のサーブでスタート。
魏秋月サーブミスで1-0.王一梅決めて1-1.
新鍋決めて2-1.中国の繋ぎのミスで3-1.
ラリーを江畑が制し4-1.張磊のセンター攻撃で4-2.
江畑シャットで4-3.荒木の縦Bで5-3.
ラリーを惠若に制され5-4.馬蘊文決めて5-5.
惠若のクロスで5-6.サーブカットが乱れすぎ!
張磊のサーブミスで6-6.張磊が男にしか見えない…。
王一梅のバックセンターで6-7.山口ブロードで7-7.
速攻拾うも、江畑へのトスが合わず7-8.TTO.
カット乱れるも、木村決めて8-8.速攻決められ8-9.
荒木のCワイドをシャットされ8-10.さらにスパイクミスで8-11.
ラリーを木村が制し9-11.竹下のエースで10-11.
楊クン菁のダイレクトで10-12.これがブロックに跳んだ荒木の顔面を直撃…って今日の荒木は災難続きだな。
王一梅のサーブミスで11-12.サーブで崩すも張磊が決めて11-13.
ラリーで新鍋がシャットされ11-14.ラリーを惠若に制され11-15.
楊クン菁のエースで11-16.TTO.
迫田決めて12-16.迫田いつの間に入ってたんだ?
馬蘊文のブロードで12-17.迫田決めて13-17.
攻撃拾うも繋ぎ切れず13-18.ラリーを王一梅に制され13-19.
サーブミスで14-19.迫田もサーブミスで14-20.
王一梅決めて14-21.迫田のバックセンターで15-21.
ピンサ岩坂のサーブで崩してチャンスボールを貰うも、迫田スパイクミスで15-22.
木村のフェイントで16-22.張磊がセンターに切り込み16-23.
今度は木村のセンターに切り込む攻撃で17-23.惠若のフェイントで17-24.
荒木の速攻がアウトで17-25.

▽第3セット
竹下のサーブでスタート。
荒木が下がって岩坂が入っている模様。
竹下のエースで1-0.木村の軟攻で2-0.
王一梅のスパイクミスで3-0.竹下サーブミスで3-1.
王一梅にフローターでエースを取られ3-2.次もエース(?)で3-3.
迫田(?)決めて4-3.惠若決めて4-4.
中国のタッチネットで5-4.王一梅のバックセンターで5-5.
ラリーは王一梅のスパイクミスで6-5.新鍋サーブミスで6-6.
王一梅決めて6-7.カット乱れるも、山口のセンター攻撃で7-7.
馬蘊文のブロードで7-8.TTO。
山口のブロードを止められ7-9.木村決めて8-9.
楊クン菁のブロードで8-10.王一梅のスパイクミスで9-10.
木村の軟攻で10-10.ラリーを木村が制し11-10.
楊クン菁のブロードで11-11.ラリーを惠若に制され11-12.
王一梅のカットミスがそのまま日本コートに落ち11-13.
新鍋止められ11-14.映像が止まっている間に12-15.
楊クン菁のサーブミスで13-15.張磊決めて13-16.TTO.
迫田決めて14-16.2枚替え。木村が惠若をシャットし15-16.
王一梅のバックフェイントで15-17.
迫田のライト攻撃をシャットされ15-18.
サーブのカットミスを押し込まれ15-19.王一梅のスパイクミスで16-19.
ツー攻撃を拾い、迫田のバックセンターで17-19.
サーブで崩すも、王一梅の強打で17-20.迫田のバックセンターで18-20.
中国の乱れたレシーブを舞子が押し込んで19-20.
楊クン菁のブロードで19-21.木村シャットで19-22.
迫田へのトスが合わず19-23.木村が2段を決めて20-23.
王一梅のミスで21-23.ラリーは新鍋のプッシュで22-23.
舞子サーブミスで22-24.こういうところでミスしちゃダメだわ…。
木村のライト攻撃で23-24.惠若をシャットし24-24.
ラリーは迫田が制し25-24.惠若決めて25-25.
迫田決めて26-25.ラリー中、日本の返球後になぜか日本に得点が入って27-25.
タッチネットかな?中国選手が相当不満そうに抗議するが覆らず。
日本からの返球がマーカー外ってアピールか、もしくはタッチネットなんかしてねええ!ってことなのかな。
あっさりスト負けだろうなぁと思ったらなんとか1セット取り返しました。

▽第4セット
魏秋月のサーブでスタート。
岩坂のBで1-0.木村のダイレクトで2-0.楊クン菁決めて2-1.
迫田シャットで2-2.王一梅のエースで2-3.
日本のスパイクミスで2-4.木村のライト攻撃で3-4.
フェイント拾い、木村のバックセンターで4-4.
岩坂(?)のブロックで5-4.木村のエースで6-4.
ラリーを木村のバックセンターで制し7-4.
ラリーは迫田のスパイクミスで7-5.これは勿体ない…。
カット乱れて迫田止められ7-6.再び迫田止められ7-7.江畑に交代。
岩坂へのトスが合わず7-8.TTO。せっかくいい流れだったのに。
江畑もスパイクミスで7-9.中国のタッチネット(?)で8-9.
惠若決めて8-10.ラリーを新鍋が制し9-10.
馬蘊文のブロードで9-11.山口ブロードで10-11.
王一梅決めて10-12.再び山口ブロードで11-12.
王一梅決めて11-13.文字入力にアップアップしてるうちに連続失点で11-15.
木村決めて12-15.王一梅がブロックを弾き飛ばし12-16.TTO.
新鍋ドシャットで12-17.岩坂Aで13-17.
張磊のライト攻撃で13-18.木村のバックセンターをシャットされ13-19.
中国からの返球がコート真ん中に落ち13-20.
ラリーを江畑が制し14-20.馬蘊文のブロードで14-21.
山口のCは完全に読まれ14-22.江畑決めて15-22.2枚替え。
ラリーを舞子が制し16-22.張磊が下がって陳麗怡が入っている模様。
ブロードを拾い、木村のバックセンターで17-22.
惠若決めて17-23.舞子スパイクミスで17-24.
カット乱れ、最後もスパイクミスで17-25.

▼決勝戦
日本 1 - 3 中国
( 16-25   17-25   27-25   17-25


中国が3大会ぶりの金メダルを獲得。
敗れた日本は前回大会より1つ順位を上げたものの、2大会ぶりの優勝とはなりませんでした。

▼3位決定戦
韓国 3 - 2 タイ
( 22-25   26-24   23-25   27-25   15-13 )


激闘となった3位決定戦は、韓国がタイを振り切って銅メダルを獲得。
スコアを見ての通り、ほぼ全セット最少得点差の戦いでした。
タイは第4セットでマッチポイントを握りながらも、連続失点で逆転されていたので勿体なかったです。
韓国がアジア選手権でメダルを手にするのは、2003年大会以来8年ぶり。

★9/23 全試合結果
▼決勝
中国 3-1 日本 (25-16 25-17 25-27 25-17)

▼3位-4位決定戦
韓国 3-2 タイ (22-25 26-24 23-25 27-25 15-13)

▼5位-6位決定戦
北朝鮮 1-3 チャイニーズ・タイペイ (25-17 17-25 20-25 18-25)

▼7位-8位決定戦
ベトナム 3-1 イラン (25-14 25-23 18-25 25-11)

▼第16回 バレーボールアジア選手権 女子 最終順位
※カッコ内は前回順位
*1位 中国 (2)
*2位 日本 (3)
*3位 韓国 (4)
*4位 タイ (1)
*5位 チャイニーズ・タイペイ (6)
*6位 北朝鮮 (-)
*7位 ベトナム (7)
*8位 イラン (8)
*9位 カザフスタン (5)
10位 オーストラリア (9)
11位 スリランカ (14)
12位 インド (11)
13位 インドネシア 13)
14位 トルクメニスタン (-)

▼各賞受賞者
ベストスコアラー賞:キム・ヨンギョン(KOR)
ベストスパイカー賞:キム・ヨンギョン(KOR)
ベストブロッカー賞:楊クン菁(CHN)
ベストサーバー賞:王一梅(CHN)
ベストセッター賞:竹下佳江(JPN)
ベストリベロ賞:ナム・ジヨン(KOR)
MVP:王一梅(CHN)

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# バレーボール アジア選手権2011~女子 準決勝 VS タイ

今日の準決勝の相手はタイです。
勝てば決勝進出、負ければ3位決定戦となります。
試合が長引いた関係で、帰宅後に第5セットを見ることができました。
低画質映像での視聴のため、自信のないところは?マークを付けています。

▽第5セット
ラリーで荒木のブロックが出て1-0.
オヌマー決めて1-1.
荒木Bで2-1.
拾って繋ぎ、木村バックセンターで3-1.
荒木エースで4-1.タイがタイム。
マリカ決めて4-2.
ラリーで江畑がシャットされ4-3.
江畑のダイレクトをドシャットされ4-4.
タイサーブミス5-4.
?のエースで6-4.
ウィラワン決めて6-5.
プルームジットの押し込みで6-6.
江畑決めて7-6.
ウィラワン決めて7-7.
木村決めて8-7.コートチェンジ。
フェイント拾うも、木村シャットで8-8.
カット乱れるも、木村(?)決めて9-8.
ラリーはオヌマー(?)が制し9-9.
カット乱れるも、舞子決めて10-9.
ラリーでオヌマーをシャットし11-9.
オヌマー決めて11-10.
ラリーでウィラワンにブロックアウトを取られ11-11.
舞子決めて12-11.
ラリーは木村の軟攻アウトで12-12.
ラリーは舞子のライト攻撃がアウトで12-13.
江畑ブロックアウトで13-13.
ラリーを江畑が制し14-13.
フェイント拾い、最後は木村のバックセンター。15-13.

日本 3 - 2 タイ
25-13   20-25   25-18   23-25   15-13 )


ということで、なんとか競り勝って決勝進出を決めました。
決勝の相手は、今日の最終戦(中国×韓国)の勝者となります。
中国はエースの王一梅が負傷し、こちらも軽傷ではなさそうなので試合には出れないかもしれませんね。
そうなるとどっちが勝ち進んでくるか読みづらいです。

#追記 明日の決勝は中国との対戦に決まりました。
王一梅は今日の韓国戦にも普通に出ていましたので、大したことなかったようです。


★9/22 全試合結果
▼準決勝
日本 3-2 タイ (25-13 20-25 25-18 23-25 15-13)
中国 3-1 韓国 (25-14 25-20 21-25 25-16)

▼5位-8位
ベトナム 0-3 北朝鮮 (18-25 23-25 25-27)
チャイニーズ・タイペイ 3-0 イラン (25-8 25-18 25-20)

▼9位-10位決定戦
カザフスタン 3-0 オーストラリア (26-24 25-14 25-21)

▼11位-12位決定戦
スリランカ 1-3 インド (18-25 25-19 13-25 19-25)

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# バレーボール アジア選手権2011~女子 準々決勝 結果

日本の準々決勝の相手はイランでした。

日本 3 - 0 イラン
25-8   25-17   25-14 )


試合は見ていないので内容は不明ですが、ストレート勝ちで準決勝進出を決めました。
明日の準決勝では、タイペイVSタイの勝者と対戦します。…かなりの確率でタイですね。

#追記→タイがタイペイにスト勝ちしたため、日本の準決勝の相手はタイに決定となりました。タイは今日の試合でオヌマーがスタメン復帰したようですが、それにしてもタイペイ相手に苦戦しすぎでは…?内容が分からないですが、タイペイに苦戦する状態のタイに負けるわけにはいかないですね。

ひとつ残念なニュースですが、スリランカ戦で負傷交代した山本愛は、右膝の前十字靱帯と内側側副靱帯の損傷とのことです。
10月下旬に手術を受け、復帰には術後半年程度掛かる見込み。これにより、11月のワールドカップへの出場はできなくなりました。
W杯は仕方ないとしても、来年の五輪最終予選にも間に合わない可能性すら出てきましたね…。うーん、痛い。
夏の情報では、井上香織がワールドカップには間に合いそうということでしたが、 井上選手にもあまり無理をして壊れられるようなことがあったら困りますし、決して無理はさせないでほしいところです。
仮に井上選手の復帰が先送りになるとしたら、ワールドカップはどう戦うんでしょうね?
岩坂では心もとないし、山口のMBもなぁ…。私はVプレミアリーグのことはあまり知らないですが、即戦力になりそうなMBはいないものか? ベテランのスギさんの復帰とかないのかなぁ。

★準々決勝・全試合結果
日本 3-0 イラン (25-8 25-17 25-14)
中国 3-0 ベトナム (25-19 25-12 25-15)
チャイニーズ・タイペイ 0-3 タイ (23-25 25-27 23-25)
韓国 3-1 北朝鮮 (25-20 25-14 22-25 25-14)

▼9位-12位
カザフスタン 3-0 スリランカ (25-16 25-16 25-13)
オーストラリア 3-1 インド (23-25 25-23 25-23 25-21)

▼13位-14位決定戦
インドネシア 3-0 トルクメニスタン[棄権] (25-0 25-0 25-0)

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# バレーボール アジア選手権2011~女子 順位決定予備戦 結果

バレーボールのアジア女子選手権は、昨日と今日の2日間で、準々決勝の組み合わせを決める予備選が行われました。

【Pool E】(1位-8位)
中国 / チャイニーズ・タイペイ / イラン / 北朝鮮

【Pool F】(1位-8位)
日本 / タイ / 韓国 / ベトナム

【Pool G】(9位-14位)
カザフスタン / インド / インドネシア

【Pool H】(9位-14位)
オーストラリア / スリランカ / トルクメニスタン

▽9/18
日本 3 - 0 ベトナム
25-12   25-19   27-25 )


▽9/19
日本 3 - 0 タイ
25-23   25-21   25-19 )


ということで、ベトナム戦もタイ戦も共にストレート勝ちとなりました。
ベトナム戦は見ていませんが、今日の対戦は第1セット~第2セットの中盤までを観戦。
岩坂はベトナム戦は使ってもらえたようですが、今日は再び山口がMBとして出場し、オポジットには新鍋が入っていました。
攻撃が決まらない迫田は早々に江畑と交代させられ、木村も途中で狩野と交代させられていました。ここまで攻守に精彩を欠く木村はあまり見た記憶がなかったです…。
それでも試合自体はストレート勝ちなのですが、どうもタイが本気を出していない感じがしてなりませんでした。
第1セットの序盤はタイが5点くらいリードしていたものの、あっさり日本に逆転を許すし、終盤で追い上げたかと思えば、最後はあっさりサーブミスで終了。
第2セットも同じくタイが5点くらいリードしながら結局は日本に逆転を許しましたし…本来のタイはもっと粘っこくて嫌なチームだと思うんですけどね…。

ここからは私の単なる憶測として読んでいただければ…と思うのですが、
タイチーム側が、「日本より中国のほうが嫌(対戦したくない)」という認識でいるならば、
今日の試合、タイは日本に勝つ必要がなかったのです。

今回も順当に中国が勝ち上がって来た場合、タイはPool-Fで1位か3位になっておかないと、準決勝までに中国と対戦する組み合わせになっています。 (2位になった場合は準決勝, 4位だと準々決勝で対戦)
タイのがPool-Fの1位になるには、今日の日本戦を3-0か3-1で勝ち、韓国がベトナムに負ける必要がありました。しかし、前の試合で韓国はベトナムに勝っているため、タイがPool-Fの1位になる可能性は消えました。それにより、タイは日本に勝ってしまうことで、勝ち点の関係上Pool-Fの2位となります。(フルセットになれば別)
実力的にPool-Fの4位はベトナムになるのは確実なので、タイは韓国と日本に連敗しておくことで、Pool-Fの3位という順位を獲得できるようになっていたのです。
2連敗同士でタイとベトナムが並ぶように思いますが、日本とタイは前のラウンドから勝利数を1つ持ち越しているため、タイがベトナムより下になることはあり得ません。

これで、この後の組み合わせ上、タイは決勝まで中国と当たることはなくなりました。
タイの準々決勝の相手はPool-Eの2位チームなので、実力的に考えれば必ず勝つでしょう。
日本の準々決勝の相手はPool-Eの4位チームですから、こちらも確実に勝てます。
準決勝の組み合わせはこの2試合の勝者同士となりますので、再び日本とタイが対戦することになります。
一方、Pool-F2位の韓国はというと、準々決勝は問題ないでしょうが、準決勝では、かなりの確率で勝ちあがってくるだろう中国と対戦することになります。
タイとしては、準決勝で日本に勝ち、決勝に韓国が上がってくれば尚良しって感じでしょうかね…。

非常に疑い深い考え方かもしれませんが、タイは前回大会も同じようなことをしてるんですよね。
最初の日本との対戦にはあっさり負けて、再び顔が合った準決勝では急に強くなってて日本は負けましたし…。
その時も中国を避けるために、最初の日本との対戦にはワザと負けたのでは…と疑われてました。

準決勝ではなんとしても日本が勝ってほしいですけど、やっぱり山本がいないのはねぇ…。
山口もそこそこ決めているけど、高さでもパワーでも山本には及ばないし…ちょっと心配だ。

★順位決定予備戦・全試合結果
◇9/18
▼Pool E
チャイニーズ・タイペイ 3-1 北朝鮮 (22-25 25-19 25-14 25-21)
中国 3-0 イラン (25-17 25-8 25-9)

▼Pool F
タイ 1-3 韓国 (27-25 17-25 13-25 21-25)
日本 3-0 ベトナム (25-12 25-19 27-25)

▼Pool G
インドネシア 0-3 インド (14-25 27-29 23-25)

▼Pool H
オーストラリア 3-0 トルクメニスタン[棄権] (25-0 25-0 25-0)

◇9/19
▼Pool E
イラン 0-3 北朝鮮 (11-25 14-25 21-25)
チャイニーズ・タイペイ 0-3 中国 (15-25 14-25 20-25)

▼Pool F
ベトナム 0-3 韓国 (12-25 24-26 23-25)
タイ 0-3 日本 (23-25 21-25 19-25)

▼Pool G
インドネシア 0-3 カザフスタン (18-25 15-25 16-25)br>
▼Pool H
オーストラリア 3-0 スリランカ (25-13 25-22 25-16)

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# 2011-2012 フィギュアスケート ジュニアグランプリシリーズ 第3戦

ジュニアのグランプリシリーズは第3戦が終了。
女子では13歳の宮原知子選手が銀メダルを獲得。期待の新星がまた現れました!

◆第3戦 ポーランド大会
▽男子
*1位 202.45 ジョシュア・ファリス(USA)(SP=75.69/FS=126.76)
*2位 197.09 アルトゥール・ドミトリエフ(RUS)(SP=66.88/FS=130.21)
*3位 173.31 木原 龍一(JPN)(SP=59.98/FS=113.33)
----------------------------------------------------------
*4位 163.24 宇野 昌磨(JPN)(SP=48.69/FS=114.55)

http://www.isuresults.com/results/jgppol2011/CAT001RS.HTM

男子は木原龍一選手が銅メダルを獲得。
今季からジュニア参戦の昌磨くんは4位となりました。

▽女子
*1位 172.51 ユリア・リプニツカヤ(RUS)(SP=60.37/FS=112.14)
*2位 162.20 宮原 知子(JPN)(SP=56.46/FS=105.74)
*3位 153.84 サマンサ・チェザリオ(USA)(SP=52.22/FS=101.62)
----------------------------------------------------------
*4位 135.60 佐藤 未生(JPN)(SP=47.20/FS=88.40)

http://www.isuresults.com/results/jgppol2011/CAT002RS.HTM

ロシアは次から次へと有望株が現れますが、日本も負けてはいません。
個人的にはあまり知らない選手だったのですが、13歳の宮原知子選手が銀メダルを獲得しました。
ジュニアに上がって初の国際大会で162点とは立派です。ここまで3戦を終えて、日本の女子選手の中では断トツの得点ですね。
動画は前回の記事で案内したISUのチャンネルで見ることができますが、 SPでは3F+3Tを成功させ、フリーでは冒頭で3Lz+3Tに挑んでいます。フリー後半では2A+3Tと3Lz+2T+2Tの3連続ジャンプも決めています。
そしてルッツもフリップもエッジエラー無し!今の地点でちゃんと跳び分け出来てるとはすごいですね…。
これから成長期が来てジャンプなどに影響が出ることも考えられますが、順調に育ってほしいですね。

ISUJGP2011 - YouTube

●8 Satoko MIYAHARA (JPN) - ISU JGP Baltic Cup 2011 Junior Ladies Short Program
http://youtu.be/GAuD9PJqq5g

●24 Satoko MIYAHARA (JPN) - ISU JGP Baltic Cup 2011 Junior Ladies Free Skating
http://youtu.be/KeTrgX_exlI

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# バレーボール アジア選手権2011~女子 1次ラウンド結果

バレーボールの女子代表は現在、2年に1度開催されるアジア選手権に挑んでいます。
参加チームは以下の14チームで、4つの組に分かれて各組内での総当り戦を行ないます。
各組上位2チームがベスト8に進出し、それ以外は9位~14位の決定戦へまわります。

【Pool A】
チャイニーズ・タイペイ / イラン / インドネシア

【Pool B】
タイ / ベトナム / オーストラリア

【Pool C】
中国 / カザフスタン / 北朝鮮 / インド

【Pool D】
日本 / 韓国 / スリランカ / トルクメニスタン

昨日で1次ラウンドの対戦は終了しています。
日本の結果は以下の通りです。

▽9/15
日本 3 - 0 トルクメニスタン(棄権)
25-0   25-0   25-0 )


▽9/16
日本 3 - 0 スリランカ
25-9   25-12   25-5 )


▽9/17
日本 3 - 2 韓国
( 23-25   25-15   18-25   25-23   15-5 )


初戦はトルクメニスタンが棄権したため、全セット25-0のストレート勝ち扱いとなりました。

2戦目のスリランカ戦はもちろん圧勝したものの、山本愛が負傷…。

そして、昨日の韓国戦はフルセットの末なんとか逆転勝ちしました。
近年は韓国に苦戦することはなかったので、「まぁ、勝つだろ?」としか思っておらず、ライブ映像を探すこともせずに試合は見なかったのですが、かなりグダった内容だったみたいですね。
セットカウント1-2で迎えた第4セットも終盤でリードを許す展開で、何とか粘って追いつき追い越したようですが…あわやというところだったようです。
山本が負傷した関係で岩坂がスタメン出場でしたが、途中からは山口がMBとして出場した様子。もともとはMBが本職とはいえ、全日本で山口のMBなんて緊急手段ですよね。よっぽど岩坂の出来が良くなかったのでしょうか。山口MBもどんな感じなのかちょっと見てみたかったかも。怖いもの 見たさですけど…。(竹下と山口が前衛で並んだらブロックが機能しないんじゃないかな…)
岩坂が山本の代役としてきっちり嵌ればよかったのですが、やっぱりまだ経験不足ってことなのかな…。誰か召集するにしても今からじゃ合わせるの難しいだろうし…こうなると山本の離脱は本当に痛いね。 いや、誰も呼んでいないとすれば案外軽傷なのかも…?うーん、見ていた方の情報では嫌な感じの負傷交代だったらしいですが、とにかく何の情報もないから現状が不明。軽傷であることを願いたいですね。

そういえば、この試合もし日本が韓国に負けていたとしたら、アテネ以降7年ぶりのことですよね?(A代表での対戦に限る)
そうか…あれからもう7年も経つのか。韓国は日本に勝つ最高のチャンスだったのにね。

これで日本は1次ラウンドを3戦全勝とし、2勝1敗の韓国とともにベスト8に進出です。 2次ラウンドでは、Pool Bで上位2チームになったタイとベトナムと対戦します。(日本の対戦順はベトナム→タイ)

★1次ラウンド全試合結果
◇9/15
▼Pool A
チャイニーズ・タイペイ 3-0 インドネシア (25-8 25-12 25-15)

▼Pool B
タイ 3-0 ベトナム (25-15 27-25 25-8)

▼Pool C
カザフスタン 3-1 インド (22-25 27-25 25-19 25-10)
中国 3-0 北朝鮮 (25-19 25-15 25-15)

▼Pool D
韓国 3-0 スリランカ (25-9 25-11 25-6)
日本 3-0 トルクメニスタン[棄権] (25-0 25-0 25-0)

◇9/16
▼Pool A
チャイニーズ・タイペイ 3-0 イラン (25-13 25-20 25-16)

▼Pool B
ベトナム 3-1 オーストラリア (21-25 26-24 25-20 25-20)

▼Pool C
北朝鮮 3-1 カザフスタン (19-25 25-20 25-23 25-21)
中国 3-0 インド (25-20 25-15 25-12)

▼Pool D
日本 3-0 スリランカ (25-9 25-12 25-5)
韓国 3-0 トルクメニスタン[棄権] (25-0 25-0 25-0)

◇9/17
▼Pool A
インドネシア 2-3 イラン (25-20 27-29 24-26 25-23 11-15)

▼Pool B
タイ 3-0 オーストラリア (25-11 25-19 25-19)

▼Pool C
インド 1-3 北朝鮮 (25-17 21-25 9-25 22-25)
中国 3-0 カザフスタン (25-14 25-17 25-13)

▼Pool D
スリランカ 3-0 トルクメニスタン[棄権] (25-0 25-0 25-0)
日本 3-2 韓国 (23-25 25-15 18-25 25-23 15-5)

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# 2011-2012 フィギュアスケート ジュニアグランプリシリーズ 第1戦・第2戦


まだまだ暑い今日この頃ですが、フィギュアスケートは既にジュニアのグランプリシリーズが開幕しています。
ここまで2戦を終えていますが、日本選手の成績をピックアップしてみます。
全順位は、各リンク先の公式サイトでご覧ください。

◆第1戦 ラトビア大会
▽男子
*1位 182.71 日野 龍樹 (SP=58.10/FS=124.61)
*6位 160.49 川原 星 (SP=52.98/FS=107.51)
http://www.isuresults.com/results/jgplat2011/CAT001RS.HTM
----------------------------------------------------------
▽女子
*7位 122.66 大場 雅 (SP=35.97/FS=86.69)
11位 115.97 加藤 利緒菜 (SP=42.12/FS=73.85)
http://www.isuresults.com/results/jgplat2011/CAT002RS.HTM

◆第2戦 オーストラリア大会
▽男子
*2位 192.36 田中 刑事 (SP=58.10/FS=124.61)
*7位 157.64 坪井 遥司 (SP=56.65/FS=100.99)
http://www.isuresults.com/results/jgpaus2011/CAT001RS.HTM
----------------------------------------------------------
▽女子
*2位 147.49 庄司 理紗 (SP=47.28/FS=100.21)
*6位 129.50 鈴木 春奈 (SP=45.85/FS=83.65)
http://www.isuresults.com/results/jgpaus2011/CAT002RS.HTM

第1戦では日野龍樹選手が逆転優勝し、第2戦では田中刑事選手と庄司理紗選手が2位に入りました。
それぞれの選手の演技動画は、YouTubeに開設されたISUのチャンネルで視聴することができます。
ISUJGP2011 - YouTube

●ISU JGP Brisbane 2011 Junior Ladies Short Program - 11 Risa SHOJI (JPN)
http://youtu.be/CrCaoPNAvaY

●19 Risa SHOJI (JPN) - ISU JGP Brisbane 2011 Junior Ladies Free Skating
http://youtu.be/cpdp11N8hYg

今回は庄司選手の演技動画だけを記載しますが、 その他の選手を見たい方は、チャンネル内の検索窓から各選手名で検索してみてください。(例:Keiji, Miyabi…など)

理紗ちゃんはSPでは3回転ジャンプが全てURを取られて出遅れてしまったのですが、フリーでは見た目ノーミスの演技で挽回に成功しました。
フリーの冒頭は3S+3T+2Tの3連続ジャンプを跳んで、会場が沸いています。続く2A+3Tも鮮やかに成功です。
理紗ちゃんはセカンド3Tが本当に上手ですよねー。着氷の流れもあってすごく綺麗!
それから、ルッツジャンプのエッジが矯正されていたことにちょっとビックリ。
昨シーズンは、踏み切り違反を示すeマークが付きまとっていたと思うのですが、今回は正しいルッツジャンプとして認定されています。
ただ、今度はフリップのほうにeが付いちゃったのは…ね。
片方を直したら今度はもう片方が…というのはよくあることらしいですが、 やっぱりこの2つのジャンプを完全に跳び分けるってのは一筋縄じゃいかんのですね…。
SPの冒頭で3F+3Tを跳んでいるので、成功したとしても踏み切りでマイナスされてしまうとなると痛いかも。
でも、基礎点的に考えればルッツをエラー無く跳べるようになったのは大きいことですし、 なんせまだ15歳の伸び盛りだもんね、そのうちルッツもフリップも跳び分けできるようになるんじゃないかと期待しちゃいます。
何気に、6位に入った鈴木春奈選手がルッツもフリップも飛び分けできていて驚きでした。

ランキングに参加しています。
よろしければポチお願いします↓
関連記事
 | ホーム | 

# カレンダー

08 ≪│2011/09│≫ 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

# 2017-2018 シーズン

▼グランプリシリーズ
 ▽第1戦 ロス・テレコム杯
 男子結果   女子結果

■GPシリーズエントリー選手
■過去のシーズン

# 記事カテゴリ一覧

# 最近の記事

# FC2プロフ

# バロメーター

# 免責事項

当ブログのご利用は、閲覧者の自己責任で行うものとします。利用によって何らかの不利益が生じても、当ブログの管理人は一切責任を負いません。
記事の投稿は正確な情報を記するよう注意を払っていますが、記事の内容の正確性・信用性等についても責任を負いません。
競技のスコア等、入力ミスが発生しやすいため、正確な情報をお求めの方は必ず該当の公式ページ等でご確認くださいますようお願いいたします。

# Counter

- とーたるあくせす -

- なう -

# ブログ内検索