フィギュアスケーターの浅田真央が大好きです。フィギュアスケートの試合結果やアイスショーの感想などを主に書いています。

# BONのフィギュアスケート観戦記

# フィギュアスケート グランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ 女子

◆2014-2015 フィギュアスケート グランプリシリーズ
◇第1戦 スケート・アメリカ 女子 競技結果
■プロトコル  SP /  FS

*1位 195.47 エレーナ・ラジオノワ(RUS)[SP=65.57②/FS=129.90①]
*2位 189.62 エリザベータ・トゥクタミシェワ(RUS)[SP=67.41①/FS=122.21②]
*3位 179.38 グレイシー・ゴールド(USA)[SP=60.81③/FS=118.57③]

*4位 174.58 サマンサ・シザリオ(USA)[SP=58.96④/FS=115.62④]
*5位 170.43 パク・ソヨン(KOR)[SP=55.74⑤/FS=114.69⑤]
*6位 158.21 長洲 未来(USA)[SP=49.29⑩/FS=108.92⑥]
*7位 158.10 エレーネ・ゲデバニシビリ(GEO)[SP=55.39⑥/FS=102.71⑨]
*8位 157.97 今井 遥(JPN)[SP=53.79⑧/FS=104.18⑦]
*9位 152.71 マエ=ベレニス・メイテ(FRA)[SP=53.98⑦/FS=98.73⑩]
10位 150.37 ブルックリー・ハン(AUS)[SP=47.38⑪/FS=102.99⑧]
11位 148.15 ナタリア・ポポワ(UKR)[SP=50.70⑨/FS=97.45⑪]

ラジオノワ
GP初優勝


グランプリシリーズの第1戦、女子はエレーナ・ラジオノワが逆転優勝を飾りました。
SPもFSもルッツの着氷が危うかったものの、転倒や回転不足などの大きな取りこぼしが無かったです。 多少危うい着氷とは言えど、平気で後ろに3回転付けちゃうのは凄いですね。
しかしラジ子のフリーの衣装、装飾が凄くて落ちないのかと気になっちゃいます(笑)

SP首位のトゥクタミシェワは、フリーで逆転され準優勝。
体調の悪さもあり、手堅く纏めようとしていた印象です。
3+3の回避やスピンの入りなど、ところどころに慎重さが感じられる演技でした。
ただ今シーズンはGP前の大会で既に3連勝するなど、今回も含めて全て190前後の得点を叩き出すなど好調さが伺えます。 体もいい感じに絞れていますし、今後も期待できそうですね。
今年はレオノワも既に自己ベスト出してますし、ロシア選手権とか一体どうなることやら…。

3位のゴールドはまぁ…まずまずといったところですかね。 特に良くとも思わなかったけど、そんなに悪くも無かったです。
フリーは今シーズンからの新たなルール(2回転の回数制限)に引っかかって3連続ジャンプが無得点になる ミスがありましたが、これって非常にありがちなミスなので各選手気を付けないといけないですね…。
ゴールドのように3Tを2回構成に入れて、尚且つコンボに2Tが2回入っている構成はよくあるので、 3Tがダブルになった時に備えておく必要があります。(ループも同じく)
そういう事情もあってか、今シーズンは3連続ジャンプで3+1+3を使っている選手を多く見かけますし、 今まで+2T+2Tや+2Lo+2Loを使っていた選手が+2T+2Loにするケースもチラホラ見られます。
フィギュアのルールって、厳しくなることはあっても易しくなることは少なく、 演技中はあらゆることろに気を配る必要がある選手達は本当に大変ですね…。

今井遥選手は8位。
ショートは3Loの転倒が響いて出遅れましたが、フリーは大きなミスもなく良かったです。 回転不足判定で思ったより点数が出なかったのは残念ですが…。
遥ちゃんの所作は他の選手と比較してもやっぱり綺麗です。

2014-2015 グランプリシリーズ 大会別出場予定選手一覧

* T=トウループ S=サルコウ Lo=ループ F=フリップ Lz=ルッツ A=アクセル
* UR=アンダーローテッド(1/4以上1/2未満の回転不足)
* DG=ダウングレード(1/2以上の回転不足)
* TES=技術点/PCS=演技構成点


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# フィギュアスケート グランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ 男子

◆2014-2015 フィギュアスケート グランプリシリーズ
◇第1戦 スケート・アメリカ 男子 競技結果
■プロトコル  SP /  FS

*1位 269.09 町田 樹(JPN)[SP=93.39①/FS=175.70①]
*2位 234.17 ジェイソン・ブラウン(USA)[SP=79.75③/FS=154.42③]
*3位 232.24 ナム・グエン(CAN)[SP=73.71⑦/FS=158.53②]

*4位 224.74 デニス・テン(KAZ)[SP=77.18④/FS=147.56④]
*5位 219.33 ジェレミー・アボット(USA)[SP=81.82②/FS=137.51⑥]
*6位 212.07 アディアン・ピトキーエフ(RUS)[SP=76.13⑤/FS=135.94⑦]
*7位 208.70 シャフィク・ベセギエ(FRA)[SP=73.57⑧/FS=135.13⑧]
*8位 204.48 ダグラス・ラザノ(USA)[SP=66.23⑩/FS=138.25⑤]
*9位 200.13 アルトゥール・ガチンスキー(RUS)[SP=75.71⑥/FS=124.42⑩]
10位 197.58 M.C.マルティネス(PHI)[SP=72.81⑨/FS=124.77⑨]
11位 185.98 アレクセイ・ビシェンコ(ISR)[SP=64.54⑪/FS=121.44⑫]
12位 177.43 ヨリック・ヘンドリックス(BEL)[SP=55.99⑫/FS=121.44⑪]

町田 樹
大会2連覇


フィギュアスケートのグランプリシリーズがアメリカのシカゴで開幕し、男子は町田樹が大会2連覇を果たしました。
ジャンプに苦戦する選手が多い中で、町田君の完成度は群を抜いていたと思います。
今季のプログラムはSPが「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー」, FSがベートーベンの「交響曲第9番」です。 SPの曲は真央ちゃんが以前使っていたので懐かしかったですが、表現者が変わるとまた全然違った印象になりますね。 見事なノーミス演技で首位スタートを切りました。
そしてフリーは第9!あの大合唱の中で滑るのかと思ったらそういうわけではなかったけど…(笑) 冒頭の長い静止の意図は…?と思ったけど、一旦動き出したら最後まで息つく暇のないプラグラムですね…。 繋ぎの豊富さなんかはブラウン君の演技を見てていつも感心するのだけど、 町田君のも相当ハードに動き続けているので体力の消費がハンパなさそう。
フリーでは後半の3Aがダブルになりましたが、他に大きなミスはありませんでした。 ただ、本来ならどこかに3連続を入れる予定になっていたハズなので、パーフェクトに演じたら180は余裕で越えるでしょうね。 完成形はまたのお楽しみにしたいと思います。

2位は地元アメリカのジェイソン・ブラウン選手です。
今季も4回転は組み込まれていないので迫力はないのだけど、見ていて飽きないスケーターなんですよね。
フリーは3A1つを後半に移動して得点力のアップを図ったようですが、 今大会では計3度の3Aのうち2つを失敗してしまったこともあり、自己ベストには及びませんでした。

3位のナム・グエンは正直全くマークしていませんでした。(;´∀`)
昨シーズン途中からシニアに上がったまだ16歳、こんなにジャンプ上手い選手だったとは驚きです…。
オーサーの教え子は4Sの使い手が多いですが、やっぱり教え方が上手いのでしょうか。
その4Sを含めてほぼ完璧と言える演技内容で、技術点に関しては優勝した町田君にも肉薄しました。

4位はソチ銅メダリストのテン君です。
世界選手権やオリンピックのメダル獲得実績がありながらグランプリのメダル獲得がゼロとは意外ですが、今回もまた表彰台には届かず…。スロースタートなんだろうね~。
SPの6分間練習を見た感じだと調子が良さそうに見えたのですが、いざ本番になったら4回転は全て失敗となり、他のジャンプにも乱れが相次ぎました。

5位のアボットは、4回転を抜いたSPこそ2位スタートとなりましたが、 フリーは予定の回転に満たないジャンプが多く、表彰台圏内を維持できませんでした。
ジャンプが安定すれば…なんだけど、、、なかなかうまくいかんね。

2014-2015 グランプリシリーズ 大会別出場予定選手一覧

* T=トウループ S=サルコウ Lo=ループ F=フリップ Lz=ルッツ A=アクセル
* UR=アンダーローテッド(1/4以上1/2未満の回転不足)
* DG=ダウングレード(1/2以上の回転不足)
* TES=技術点/PCS=演技構成点


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# フィギュアスケート ジュニアグランプリ 第5戦~第7戦

ジュニアグランプリ第5戦~第7戦における、日本選手のメダリストです。
第1戦~第4戦はこちら

■第5戦 JGPタリン杯(エストニア)
▽男子
2位 202.70 山本 草太 SP=66.42② FS=136.28②
▼女子
優勝 160.64 中塩 美悠 SP=51.81③ FS=108.83①

■第6戦 JGPブラエオン・シュベルター杯(ドイツ)
▼女子
優勝 176.14 樋口 新葉 SP=58.99① FS=117.15①

■第7戦 JGPクロアチア杯(クロアチア)
▽男子
優勝 227.51 宇野 昌磨 SP=74.82① FS=152.69①

ということで、今年のJGPは7戦全てで日本人メダリストが誕生しました。
第4戦までは2位が最高成績でしたが、第5戦以降は優勝者が3人!
樋口新葉選手と宇野昌磨選手の得点は、JGPでは日本選手の中で過去最高得点だと思います。
個人的に不安視していた今年のJGPでしたが、終わってみればファイナルには男女合わせて5人進出することができ、 男子2人だけだった昨シーズンに比べて大健闘と言えそうです。

■ジュニアグランプリファイナル進出選手
▼男子シングル
*1 30P ボーヤン・ジン(CHN)[17]
*2 28P 宇野 昌磨(JPN)[17]
*3 28P アレクサンドル・ペトロフ(RUS)[15]
*4 26P イ・ジュンヒョン(KOR)[18]
*5 26P 山本 草太(JPN)[15]
*5 24P ローマン・サドフスキー(CAN)[15]

▼女子シングル
*1 30P セラフィマ・サハノビッチ(RUS)[15]
*2 30P エフゲニア・メドベデワ(RUS)[15]
*3 28P 樋口 新葉(JPN)[14]
*4 28P マリア・ソツコワ(RUS)[14]
*5 26P 永井 優香(JPN)[16]
*6 24P 中塩 美悠(JPN)[18]

※国名の右にある数字は、年度末年齢です。

シリーズの最高得点順に並び替えると、男子は 昌磨>ボーヤン なので、昌磨君はメダルどころか優勝も狙えますね。 PCSは6人の中で最も評価が高いので、SPの3AとFSの4回転がカギになるでしょう。

女子は今年もロシアが強く、昨年のファイナリスト4人のうち3人が今年も進出してきました。 1位のサハノビッチは既に190点を超えるような成績を残しており、 ロシア勢に完璧な演技をされてしまうと日本勢は苦しくなりますが、 シリーズの得点で考えると樋口選手はメダル獲得の可能性が十分にありそうです。



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# フィギュアスケート ジャパンオープン2014 結果

◆木下グループカップ ジャパン・オープン2014
■チーム別結果
■プロトコル  男子  /  女子
■競技結果  男子  /  女子

エレーナ・ラジオノワ(RUS/欧州) 136.46
Music*『ピアノ三重奏』by.ラフマニノフ
【ジャンプ(公式判定)*3Lz+3T/3F/3Lz//3Lo+1Lo+3S/2A/2A/3Lo+2T】
いやはや、いきなり136点とは…ラジ子恐ろしい!
回転不足はおろか、「e」や「!」の判定も無く、GOEの減点も一切ない完璧な演技でした。
おまけにジャンプ以外の要素も全て最高レベルを獲り、TESは72.21…!PCSも3項目で8点台が出ています。
まだシニアデビュー2年目の15だというのに、今季中に200点突破しちゃいそうな勢いですね。

宮原 知子(日本) 131.94
Music*『ミス サイゴン』
【ジャンプ(公式判定)*3Lz+3T/3F/3Lo//3Lz+2T+2Lo/2A+3T/3S/2A】
知子ちゃんもラジオノワに負けず劣らずの素晴らしいパフォーマンスでした。
彼女のプロトコルもラジ子と同じく実に綺麗で、回転不足,エラー,減点は何もありません。
全てのエレメンツを予定通りに決めて、スピンやステップもオールレベル4!
TESもラジ子と肉薄する71.78を叩き出し、PCSも平均で7.5前後出ています。
ジャパンオープンは参考記録にしかならないですが、どんどんジャッジの評価も上がっているようで嬉しいです。 これ以降のGPや選手権大会もこの調子で頑張ってもらいたいです!
まぁしかし…今日の試合観てて思ったけど、10代すげーな~…。

アンナ・ポゴリラヤ(RUS/欧州) 122.52
Music*『火の鳥』
【ジャンプ(公式判定)*3Lz+3T/3Lo+1Lo+3S//3F(e)/3Lz+2T/2A/1A/3Lo】
ポゴリラヤの安定感も凄いですね、アクセルがやっぱり苦手なようですが、 3回転の失敗は去年からほとんど見ていない気がします。
彼女の場合はフリップのエラー持ちなので、今回のようにe判定を食らうと基礎点が7割に減らされる上にGOEのマイナスも重なるので結構痛いんですよね。 この構成を維持する上ではフリップを抜くわけにはいかないので、なかなか悩ましいところでしょう。

村上 佳菜子(日本) 114.38
Music*『オペラ座の怪人』より
【ジャンプ(公式判定)*3Lo/2A+3T//1F/3Lo<+2T/3F+2T+2Lo</2A/3S】
佳菜子はルッツのエラー判定を避けるためか、去年までとは構成を変えてきました。
冒頭では単独の3Loを跳び、2つ目は2A+3T。この2つのジャンプは共に1点以上の加点が付きました。 何気に佳菜子の2A+3Tって初めて見た気がする。
前半は非常に良い内容でしたが、ジャンプを5つ集めた後半は3Fがシングルになり、3Loでは回転不足を取られました。
点数は高くないですが、スロースターターな佳菜子にしてはまずまず良かったんじゃないかな?
今年はGPから良い結果がでるといいねぇ。

長洲 未来(USA/北米) 106.85
Music*歌劇『蝶々夫人』より
【ジャンプ(公式判定)*3F+3T</2A+3T</3Lz<(!)//3S<</3F/3Lo+2T/2A】
見た感じ大きなミスもなく、セカンドトリプルも2つ入るなどまずます良い内容だったと言えますが、 回転不足が多かったために点数はさほど伸びませんでした。 ミライちゃんはちょっと不満なようだったけど、パッと見でも足りてないのが多かったから仕方ないかな~。
もう少しキレが戻ってくるとこういう判定も減ってくるでしょう。まだ少し動きが重そうに見えました。

アシュリー・ワグナー(USA/北米) 100.99
Music*映画『ムーラン・ルージュ』より
【ジャンプ(公式判定)*3F/2A+3T</3S<//3Lo<+2A+SEQ/3Lz(e)/3Lo</3F<+2T】
ここ数年抜群の安定感を誇ったワグナーにしてはちょっと内容が良くなかったです。
若干ポッチャリした感じがするけど、そのせいか今日はいつものキレが感じられませんでした。
冒頭では今までと入りを変えた3Fを決めましたが、そのあとの3回転は全て回転不足かe判定でマイナス評価になっています。 ステップはレベル3ですが、スピンは全てレベル2でした。
PCSは60点を越えていますが、TESが低いために得点は辛うじて100点を超えるに留まりました。
点数聞いた瞬間のワグナーの顔が怖かった…。

パトリック・チャン(CAN/北米) 178.17
Music*『ショパン メドレー』
【ジャンプ(公式判定)*4T+3T/3A/3Lz//3Lz+2T/3F+2T/3Lo/3S/3F(!)】
今季は休養ということで去年のプログラムを滑るのかと思ったら、新しく作ったんですね。
4回転は1つということで構成は落としているものの、休養する選手とは思えないようなノーミス演技でした。
冒頭の4+3も綺麗に決めたけど、チャンの4回転はフェンスに近くてヒヤッとすることが多い(笑)
TESは90点に満たないもののPCSが4項目9点台となり、得点は180点に迫りました。貫録の1位ですね。

ハビエル・フェルナンデス(ESP/欧州) 155.47
Music*『セビリアの理髪師』
【ジャンプ(公式判定)*4T/3S+3T/3A//4S</3F+1Lo<<+3S/3Lo/3Lz+2T/3S<*】
冒頭の4Tこそ鮮やかに決めましたが、2つの4Sは一つが3Sになり、もう一つは転倒でした。
前半の4Sが3Sになったのが予定外とはいえ、その後予定していた2つの3Sをそのまま跳んでしまったため、最後の3Sは回数違反で無得点です。
ソチではコンボの跳び過ぎでメダルを獲り損ねているので、こういうミスは無くさないとね。 構成にサルコウを4個も入れている時点で、4回転が3回転になった時のことも考えておくべきことと思いますが…。

無良 崇人(日本) 146.41
Music*『オペラ座の怪人』より
【ジャンプ(公式判定)*4T/4T<+REP/3A//3Lo/3A+2T/3F/2S/3Lz】
4回転を2本入れて、後半はバテながらもなんとか堪えました。
1本目の4Tは綺麗に決め、加点と合わせて11.73点を獲得。しかし2本目は両足気味の回転不足(UR)になりました。 回転不足になったことで基礎点が7割に減り、コンビネーションを付けなかったことでその7割からさらに7割に減り、 おまけにGOEの大幅な減点で、このジャンプは2.33しか稼げていません。 ステップアウトや転倒じゃないのなら、無理やり1Tでもいいから付けることで点数を救っていきたいところです。
結局コンビネーションが1個しか入っていないので、取れる点数はまだまだあります。
PCSは8点くらいが出るようになってきたし、技術面の安定が課題になってくるかな。

小塚 崇彦(日本) 119.51
Music*『Io Ci Salo』
【ジャンプ(公式判定)*4T<</4T<<+2T/1A//3A/3Lz+1T/3F(!)/3S/2A】
小塚くんはコンディションが悪かったようで、残念ながら乱れる場面が目立ってしまいました。
凄く気に入っているプログラムのようなので、シーズン中にいい形で披露できることを願ってます。お大事に。

◆優勝 TEAM Europe (合計 551.95点)
───────────────────────────
ハビエル・フェルナンデス 155.47②
トマシュ・ベルネル 137.50④
エレーナ・ラジオノワ 136.46①
アンナ・ポゴリラヤ 122.52③

◆2位 TEAM North America (合計 522.09点)
───────────────────────────
パトリック・チャン 178.17①
ジェフリー・バトル 136.08⑤
長洲 未来 106.85⑤
アシュリー・ワグナー 100.99⑥

◆3位 TEAM Japan (合計 512.24点)
───────────────────────────
小塚 崇彦 119.51⑥
無良 崇人 146.41④
宮原 知子 131.94②
村上 佳菜子 114.38④

●2014-2015 グランプリシリーズエントリー選手一覧

* T=トウループ S=サルコウ Lo=ループ F=フリップ Lz=ルッツ A=アクセル
* UR=アンダーローテッド(1/4以上1/2未満の回転不足)
* DG=ダウングレード(1/2以上の回転不足)
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# 2016-2017 シーズン

▼国別対抗戦
男子SP/女子SP/アイスダンスSD
男子FS/ペアSP/アイスダンスFD
女子FS/ペアFS

▼世界選手権
 男子結果   女子結果

▼四大陸選手権
 男子結果   女子結果

▼全日本選手権
 男子結果   女子結果

▼グランプリシリーズ
 ▽第1戦 スケート・アメリカ
 男子結果   女子結果

 ▽第2戦 スケート・カナダ
 男子結果   女子結果

 ▽第3戦 ロステレコム杯
 男子結果   女子結果

 ▽第4戦 フランス杯
 男子結果   女子結果

 ▽第5戦 中国杯
 男子結果   女子結果

 ▽第6戦 NHK杯
 男子結果   女子結果

 ▽グランプリファイナル
 男子結果   女子結果

▼ジャパンオープン
 結果

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